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社労士通信講座おすすめランキング15選を比較【2026年4月最新】社労士通信講座で合格率が高い・安いのは?

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社労士通信講座おすすめのアイキャッチ画像

社労士通信講座の選び方

  • 社労士通信講座を選ぶ際は「合格率・合格実績の高さ」「受講料・コストパフォーマンスの良さ」「質問・サポート体制の充実度」を確認する必要がある
  • 中でも重要なのは「合格率・合格実績の高さ」と「受講料・コストパフォーマンスの良さ」である
  • これらを踏まえると、おすすめの社労士通信講座はアガルートである
  • アガルートは受講生合格率29.45%(※1)と全国平均の約5.38倍(※2)の実績を誇り、効率的に合格を目指せる環境が整っている
  • また、合格時には支払金額の全額返金またはお祝い金3万円(税込)(※3)が受けられるため、実質的な費用負担を抑えられると言える
  • 加えて、出題カバー率約90%(※4)のフルカラーテキストと学習サポーター制度により、悩まずに学習を進められるため、まずは無料の資料請求を検討するのがおすすめ

会員数20万人(※)の実績!

アガルートの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

(※1~4 2026年3月時点 公式サイトに記載)

社労士通信講座おすすめ15選|各社の合格率・費用を一覧で解説

以下の画像は、社労士のおすすめ通信講座を目的別にまとめたものです。
おすすめの社労士通信講座のフローチャート

アガルート

アガルート

出典:アガルート
アガルート社労士通信講座のレーダーチャート

(評価の詳細はこちら

アガルートとは

アガルートは、出題カバー率約90%(※1)のフルカラーテキストと充実したフォロー制度を強みとする社労士通信講座です。

2025年度の受講生合格率は、全国平均を上回る実績を持っています。

講座名・コース名 入門カリキュラム/フル
入門カリキュラム/ライト
キックオフ社労士
受講料(税込)(※2) 入門カリキュラム/フル:235,620円(税込)
入門カリキュラム/ライト:166,320円(税込)
キックオフ社労士:43,780円(税込)
合格率・合格実績(※3) 29.45%(2025年度社労士試験実績)
全国平均の約5.38倍
学習期間の目安(※4) 198時間~232時間(講義の視聴時間)
テキスト・教材の特徴(※5) フルカラーオリジナルテキスト
出題カバー率約90%以上
図表・語呂合わせを多用
過去問集9年分付属
講義形式・動画 Web通信講義
スマホアプリでオフライン視聴可能
質問・サポート体制 オンライン質問サービス(回数制限あり)
学習サポーター制度
ホームルーム
バーチャル校舎
定期カウンセリング(有料オプション)
合格特典・返金制度(※6) 合格時:支払金額の全額返金またはお祝い金3万円進呈(対象カリキュラム限定・条件あり)
教育訓練給付金対象 一部講座で対象あり
受講形態 Web通信(PC・スマホ・タブレット対応)
冊子テキスト付属

(※1~6 2026年3月時点 公式サイトに記載)

会員数20万人(※)の実績!

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アガルートのメリット

アガルートのメリット

  • 社労士通信講座のなかでもトップクラス(※)の合格実績を誇る
  • 試験範囲をほぼ網羅した教材で安心感をもって学習できる
  • 合格時に受講料が戻ってくる特典制度が手厚い

(※ 2026年3月時点 公式サイトに記載)

会員数20万人(※)の実績!

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社労士通信講座おすすめのアガルートのメリット画像

アガルートの講義を担当する講師陣は複数の難関資格に合格した実力派が揃っており、法律の難解な論点もかみくだいた解説で理解しやすい構成になっています。

そのため、初めて労働法や社会保険の知識に触れる方でも、段階を追って実力を積み上げていくことが可能です。

加えて、テキストは試験で問われる通達や判例まで幅広く収録されているため、選択式・択一式の双方に対応した万全の準備が行えます。

実際に、受講生合格率29.45%(※1)と全国平均の約5.38倍(※2)の実績があるため、数値面からも理解のしやすさや網羅性の高さがうかがえます。

さらに、学習の進め方を相談できるサポーター制度やバーチャル校舎など、受講中の不安を解消する仕組みも豊富に用意されています。

以上の特徴を踏まえると、アガルートは「社労士試験における高い合格実績を求める人」や「手厚いサポートを求める人」におすすめです。

会員数20万人(※)の実績!

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アガルートのデメリット

・通信講座となるため、対面授業を受けることはできない

アガルートの口コミ・評判

スタディング

スタディング

出典:スタディング
スタディング社労士通信講座のレーダーチャート

(評価の詳細はこちら

スタディングとは

スタディングは、スマートフォンのみで講義視聴から問題演習・進捗管理まで完結できるオンライン特化型の社労士通信講座です。

業界でも手頃な価格帯と、充実したAI学習サポートが特徴となっています。

講座名・コース名 社労士合格コース フル
社労士合格コースレギュラー
ミニマム
受講料(税込)(※1) フル(WEBテキスト・冊子版テキスト付):79,800円
フル ペーパーレス版:64,900円
レギュラー:69,800円
ミニマム:61,800円
合格率・合格実績(※2) 30.96%(2024年度社労士試験実績)
全国平均の約4.49倍
合格者353名
学習期間の目安(※3) 半年〜2年
テキスト・教材の特徴 WEBテキスト(冊子版テキストはオプション)
スライド形式の動画講義
図表・アニメーションを多用
AI問題復習機能搭載
講義形式・動画(※4) 1講義5分〜の短時間動画、
倍速再生対応(1.5倍・2倍速)
スマホ完結型のオンライン学習
質問・サポート体制(※5) 学習Q&Aチケット(フルコースで30枚付属)
AI学習プラン
AI実力スコア
AI問題復習
AI検索機能
合格特典・返金制度(※6) 合格お祝い制度:合格時にデジタルギフト10,000円(税込)分進呈
教育訓練給付金対象 なし
受講形態 完全オンライン(PC・スマホ・タブレット対応)
冊子版テキストは有料オプション

(※1~6 2026年3月時点 公式サイトに記載)

各資格累計の合格者数24,000人以上(※)!

スタディングの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

スタディングのメリット

スタディングのメリット

  • 比較的手が届きやすい価格で社労士講座を受講できる
  • AIが個別の学習計画や弱点分析を自動で行ってくれる
  • 通勤や休憩中でもスマホひとつで社労士通信講座の学習が完結する

各資格累計の合格者数24,000人以上(※)!

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社労士通信講座おすすめのスタディングのメリット画像

 

スタディングの動画講義は図表やアニメーションを活用したスライド形式で構成されており、テキストを手元に用意しなくても要点が頭に入りやすい設計になっています。

移動時間や待ち時間といった数分のスキマ時間でも、手軽に1単元の講義を消化できるため、忙しい社会人でも着実に学習量を積み重ねられます。

また、受講者の学習データをAIが分析し、復習すべき問題の提示やスケジュール作成まで自動で行ってくれるため、何をいつ学べば良いか迷うことがありません。

このような特徴から、実際の受講者の30.96%(※)が合格している高い実績を誇っている点が特徴です。

(※2026年3月時点 公式サイトに記載)

上記のメリットを総合すると、スタディングは「コストを抑えて社労士試験の対策をしたい人」「スマホ中心で効率的に社労士試験の合格を目指したい人」におすすめです。

各資格累計の合格者数24,000人以上(※)!

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スタディングのデメリット

・紙の冊子テキストは別売りのオプション扱いとなっている

スタディングの口コミ・評判

クレアール

クレアール

出典:クレアール
クレアール社労士通信講座のレーダーチャート(評価の詳細はこちら

クレアールとは

クレアールは、50年以上(※1)の資格受験指導歴を持つ通信講座です。

独自の「非常識合格法」により必要な箇所に絞り込んだ効率的なカリキュラムを、初学者から受験経験者まで提供しています。

講座名・コース名 2026・27年目標 一発ストレート合格セーフティコース
2026年目標 一発ストレート合格パーフェクトコース
受講料(税込)(※2) セーフティコース(Web通信):248,000円(一般価格)※期間限定割引あり
パーフェクトコース:192,000円(一般価格)※期間限定割引あり
オプション答練資料:26,000円
合格率・合格実績(※3) 26.2%(2024年度社労士試験実績)
学習期間の目安(※4) パーフェクトコース:158時間
セーフティコース:356時間
テキスト・教材の特徴 「非常識合格法」に基づく合格点主義の学習範囲絞り込み
完全合格テキスト(印刷製本冊子&PDFデータ)
分野別完全過去問題集、コンプリーションノート
講義形式・動画 Web通信講義
PC・スマホ・タブレット対応
CROSS STUDYによるWeb学習ツール
質問・サポート体制 質問回数無制限
ライブ配信によるフォローアップ質問会
学習進め方セミナー
合格特典・返金制度(※5) セーフティコース:不合格時は翌年も追加費用なしで受講可能
1年目合格時は未受講分返金制度あり
合格お祝い金20,000円
初年度の受験料15,000円クレアール負担
教育訓練給付金対象 対象コースあり(パーフェクトコース等)
受講形態 Web通信(PC・スマホ・タブレット対応)
冊子テキスト&PDFデータ

(※1~5 2026年3月時点 公式サイトに記載)

資格指導歴が50年(※)の実績がある

クレアールの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

クレアールのメリット

クレアールのメリット

  • 不合格でも翌年追加費用なしで最新講座を継続受講できる
  • 講師への疑問点の問い合わせに回数の上限が設けられていない

資格指導歴が50年(※)の実績がある

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社労士通信講座おすすめのクレアールのメリット画像

 

クレアールのセーフティコースでは、初年度の試験で結果が出なかった場合でも追加の出費なく次年度も最新教材で学び直せるため、長期的な費用面での不安が軽くなります。

社労士試験はその主題範囲の広さや、合格率の低さから数年間の長期的な戦いとなるケースも多くあります。

複数年にわたる学習計画を立てても経済的な負担が膨らみにくいため、仕事と両立しながらじっくり準備を進めたい方にとって心強い仕組みと言えます。

また、認知心理学の知見を取り入れたWeb学習ツール「CROSS STUDY」により、科目横断的に過去問を解きながら知識の定着を図ることができます。

以上の点から、クレアールは「万が一の不合格に備えつつ、着実に社労士試験の合格を目指したい人」におすすめです。

資格指導歴が50年(※)の実績がある

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クレアールのデメリット

・教材が赤黒の2色刷りのためフルカラーテキストを好む人には見づらく感じる場合がある

クレアールの口コミ・評判

ユーキャン

ユーキャン

出典:ユーキャン
ユーキャン社労士通信講座のレーダーチャート

(評価の詳細はこちら

ユーキャンとは

ユーキャンは、30年以上(※1)の開講実績を持つ国内大手の通信講座です。

フルカラーのメインテキストと添削指導を軸に、初学者でも取り組みやすい社労士講座を提供しています。

講座名・コース名 社会保険労務士(社労士)合格指導講座
受講料(税込)(※2) 79,000円(一括払い)
合格率・合格実績(※3) 過去10年間で1,483名の合格者を輩出(合格率は非公開)
学習期間の目安(※4) 約7カ月
テキスト・教材の特徴(※5) フルカラーメインテキスト10冊(科目別)、図表・イラスト・マンガを活用
紙テキストとデジタルテキスト両方対応
講義形式・動画(※6) テキスト連動の講義動画(1本5〜6分)
スキマ時間に視聴しやすいコンパクト設計
質問・サポート体制(※7) 1日3回まで質問可能(メールまたは郵送)
添削指導全11回
WEBテスト・スケジュール管理対応
合格特典・返金制度 非公開
教育訓練給付金対象(※8) 対象あり(受講料の20%が支給)
受講形態 通信講座(冊子テキスト+WEB学習「学びオンラインプラス」対応)

(※1~8 2026年3月時点 公式サイトに記載)

取扱い資格の合格者数が累計31万人以上(※)!

ユーキャンの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

ユーキャンのメリット

ユーキャンのメリット

  • 専門スタッフによる添削指導が全11回(※)用意されている
  • テキスト各レッスンにマンガが掲載され法律初学者も取り組みやすい

(※ 2026年3月時点 公式サイトに記載)

取扱い資格の合格者数が累計31万人以上(※)!

ユーキャンの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

ユーキャンでは、テスト形式で各単元の知識の習得確認をできる、添削指導が提供されている点が特徴です。

提出した答案に対して講師が具体的な改善点を指摘してくれるため、自分では気づきにくい弱点を客観的に把握しながら学習を修正できるのが強みです。

苦手な箇所がどこにあるかを早い段階で明らかにできるため、本試験までの残り期間を有効に使った復習計画が立てやすくなります。

また、「学びオンラインプラス」を活用すればWEBテストや動画視聴をスマホからも行えるため、紙テキスト中心の学習にデジタルの利便性を加えた柔軟なスタイルが実現します。

上記の強みを考慮すると、ユーキャンは「添削指導を受けながら、弱点を細かく潰していきたい人」におすすめです。

取扱い資格の合格者数が累計31万人以上(※)!

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ユーキャンのデメリット

・講義動画は全体で約30時間(※)とコンパクトなため映像中心で学びたい人には物足りない可能性がある

(※ 2026年3月時点 公式サイトに記載)

フォーサイト

フォーサイト

出典:フォーサイト

フォーサイトとは

フォーサイトは、合格点主義に基づいたコンパクトなカリキュラムと、eラーニングシステム「ManaBun」を強みとする社労士通信講座です。

講座名・コース名 2026年試験対策 バリューセット1・2・3、デジタルプラン
受講料(税込)(※2) バリューセット1:78,800円
バリューセット2:110,800円
バリューセット3(通常セット):121,800円
バリューセット3(DVDオプション付):133,800円
デジタルプラン:59,800円
合格率・合格実績(※3) 27.70%(2024年度社労士試験実績)
学習期間の目安(※4) 半年〜1年
テキスト・教材の特徴 フルカラーテキスト
合格点主義で重要ポイントに絞った構成
冊子テキスト+eラーニング連動
過去問一問一答演習(バリューセット3のみ)
講義形式・動画 Web通信講義
eラーニングシステム「ManaBun(マナブン)」対応
スマホ・PC・タブレットで視聴可能
eライブスタディ(ライブ配信講義)あり
質問・サポート体制 メール質問対応(回数制限あり・コースにより異なる)
ManaBunによる学習スケジュール自動作成・進捗管理機能
合格特典・返金制度(※5) バリューセット3:不合格時の全額返金保証制度あり(条件あり)
合格時は受講料50%の報奨金
教育訓練給付金対象 バリューセット1・2・3が教育訓練給付制度対象(※DVDオプション料金は対象外)
受講形態 Web通信(PC・スマホ・タブレット対応)
冊子テキスト付属
DVDオプションあり

(※1~5 2026年3月時点 公式サイトに記載)

eラーニングで外出先でも学習可能!

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フォーサイトのメリット

フォーサイトのメリット

  • 不合格時に受講料が全額戻る保証制度が設けられている
  • 生活パターンに合わせた学習計画をシステムが自動で組み立ててくれる

eラーニングで外出先でも学習可能!

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フォーサイトのバリューセット3では不合格時の全額返金保証が付帯しているため、万が一結果が出なかった場合でも金銭的なリスクを抑えた状態で受験に臨むことが可能です。

そのため、社会保険労務士のような初めて難関資格に挑む方にとって、経済面の安心感はモチベーション維持にもつながるため大きな後押しとなるでしょう。

また、eラーニング「ManaBun」には一問一答形式の過去問演習機能が備わっており、スキマ時間でも学習を進めやすいです。

加えて、解答データから自分の不得意領域を自動で洗い出してくれるため効率的な弱点対策が行えます。

以上を踏まえると、フォーサイトは「不合格リスクに備えながら効率よく社労士試験の合格ラインを突破したい人」におすすめです。

eラーニングで外出先でも学習可能!

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フォーサイトのデメリット

・メール質問の回数にコースごとの制限があるため頻繁に質問したい人には注意が必要

TAC

資格の学校TAC

出典:TAC

TACとは

TACは、2011年から2024年までに累計5,785名(※)の社労士試験合格者を送り出してきた大手資格予備校です。

教室・ビデオブース・Web通信など、複数の受講形態から自分に合った学び方を選べます。

(※ 2026年3月時点 公式サイトに記載)

講座名・コース名 総合本科生
総合本科生Wide
総合本科生Wide+Plus
スマートWeb本科生
上級演習本科生
受講料(税込)(※1) 総合本科生Wide(Web通信講座):191,000円
総合本科生Wide+Plus(Web通信講座):279,000円 ※別途入会金10,000円が必要な場合あり
合格率・合格実績(※2) 2024年度TAC本科生合格者数246名
2011年〜2024年の累計合格者数5,785名
本科生カリキュラム修了者の合格率41.1%(2024年度実績・条件あり)
学習期間の目安(※3) 総合本科生Wide:15~17カ月
テキスト・教材の特徴 試験の特徴を盛り込んだオリジナルテキスト
トレーニング(問題集)・年度別過去問題集付属
実力テスト・答練・全国公開模試をカリキュラムに内包
講義形式・動画(※4) 教室講座
ビデオブース講座
Web通信講座
オンラインライブ通信講座から選択可能、45名以上の専任講師が担当
質問・サポート体制 質問メール対応
スクーリング制度(通信生が教室講義に参加可能)
デジタル教材対応
合格特典・返金制度 非公開
教育訓練給付金対象 対象コースあり(総合本科生等)
受講形態 教室講座・ビデオブース講座・Web通信講座・オンラインライブ通信講座

(※1~4 2026年3月時点 公式サイトに記載)

2021年度の受講者数が22万人以上(※)

資格の学校TACの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

TACのメリット

TACのメリット

  • 通学講座でありながら、教室で直接講義を受けられるスクーリング制度がある
  • 答案練習と模擬試験がカリキュラムに標準で組み込まれている

2021年度の受講者数が22万人以上(※)

資格の学校TACの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

TACでは、通信講座を受講しながらも必要に応じて教室での対面講義に参加できるため、自宅学習のみでは得にくい緊張感やペースメーカーとしての刺激を取り入れることが可能です。

周囲の受講生と同じ空間で学ぶ経験は、長期間にわたる受験勉強の中で孤独感を和らげる効果も期待できます。

カリキュラムには本試験形式の答案練習や全国公開模試が含まれているため、インプットで得た知識を実戦レベルに引き上げる演習を追加費用なしで経験できます。

上記の利点を総合すると、TACは「通信と通学を組み合わせてモチベーションを保ちながら社労士試験の対策をしたい人」におすすめです。

2021年度の受講者数が22万人以上(※)

資格の学校TACの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

TACのデメリット

・入会金が別途必要になる場合があり、総額が他の通信講座より高くなりやすい

LEC

LECオンライン

出典:LEC

LECとは

LECは、法律系資格の指導に定評がある大手予備校です。

社労士講座ではWeb通信・DVD・通学の複数形態を用意し、出題範囲を幅広くカバーした体系的なカリキュラムを展開しています。

講座名・コース名 スピードマスター合格コース
受講料(税込)(※1) Web動画・音声ダウンロード・スマホ:152,000円、DVD:168,000円
合格率・合格実績 非公開
学習期間の目安(※2) 約1年
テキスト・教材の特徴 出題範囲を網羅的にカバーするオリジナルテキスト
答案練習・模擬試験を含むカリキュラム
講義形式・動画 Web動画講義
音声ダウンロード対応
DVD通信も選択可能
質問・サポート体制 質問制度あり
教室講義へのスクーリング可能
合格特典・返金制度 非公開
教育訓練給付金対象 対象コースあり
受講形態 Web通信・DVD通信・通学(教室・ビデオブース)

(※1~2 2026年3月時点 公式サイトに記載)

無料でWeb口座を試せる!

LECオンラインの公式サイトを見る

LECのメリット

LECのメリット

  • 法律系資格に強い予備校ならではの体系的な講義設計が受けられる
  • 通学の教室講義にも切り替えて参加できる柔軟な受講制度がある

無料でWeb口座を試せる!

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LECでは、法律分野の資格指導で長年培った教材開発のノウハウが社労士講座にも反映されており、労働法や社会保険法の条文解釈を丁寧に掘り下げた講義構成となっています。

条文ベースで理解を深める学習アプローチは、択一式のみでなく選択式の得点力向上にも有効なため、得点源を広げたい受験生に適しています。

さらに、自宅での通信学習と校舎での対面受講を状況に応じて使い分けられるため、モチベーション管理がしやすい環境を整えられます。

以上のメリットから、LECは「法律の基礎からしっかり理解を積み上げて、社労士試験に挑みたい人」におすすめです。

無料でWeb口座を試せる!

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LECのデメリット

・合格率や合格者数などの具体的な実績データが公表されていない

資格の大原

資格の大原

出典:資格の大原

資格の大原とは

資格の大原は、2024年度の社労士試験で671名(※)の合格者を輩出した大手資格予備校で、講師自らが制作するオリジナル教材と3種類の通信受講形態が特徴です。

(※2026年3月時点 公式サイトに記載)

講座名・コース名 2026年受験対策 社労士合格コースinアドバンス9
受講料(税込)(※1) Web通信:215,000円
DVD通信:245,000円
合格率・合格実績(※2) 2024年度社労士試験合格者671名
学習期間の目安(※3) 約1年
テキスト・教材の特徴 講師自ら作成のオリジナル教材
毎年の出題傾向を分析して制作
問題集・模擬試験も完備
講義形式・動画 Web通信・DVD通信・映像通学の3種類から選択可能
質問・サポート体制 質問対応あり
教室聴講制度
自習室利用可能
合格特典・返金制度 非公開
教育訓練給付金対象 対象コースあり
受講形態 Web通信・DVD通信・映像通学

(※1~3 2026年3月時点 公式サイトに記載)

全国に48校展開(※)

資格の大原の公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

資格の大原のメリット

資格の大原のメリット

  • 毎年の出題傾向を反映したオリジナル教材を講師自身が作成している
  • 校舎の自習室や教室聴講制度を利用して学習環境を整えられる

全国に48校展開(※)

資格の大原の公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

資格の大原では、講義を担当する講師が自ら教材の執筆に関わっているため、授業内容とテキストの内容が連動しており、講義中に「テキストのどこを説明しているのか」で迷う時間を削減できます。

そのため、教材と講義の一体感によって理解と定着が同時に進むため、限られた学習時間を有効に使いたい人にとって大きな利点です。

また、全国各地に校舎を構えているため自習スペースの確保が容易であり、集中して取り組める場所を求める方にも適した選択肢となっています。

上記の特徴を踏まえると、資格の大原は「講義と連動した教材で、制度を基礎から体系的に身につけたい人」におすすめです。

全国に48校展開(※)

資格の大原の公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

資格の大原のデメリット

・通信講座の受講料が20万円(※)を超えるコースが中心となる

(※ 2026年3月時点 公式サイトに記載)

キャリカレ

キャリカレ

出典:キャリカレ

キャリカレとは

キャリカレは、社労士試験に詳しい北村庄吾先生監修の「最短最速合格法」を採用し、標準学習期間を約6カ月(※)と短期間に設定した低価格帯の社労士通信講座です。

(※2026年3月時点 公式サイトに記載)

講座名・コース名 社会保険労務士合格指導講座 Aコース・Bコース・Cコース
受講料(税込)(※1) Bコース:39,800円(WEB申込価格)
合格率・合格実績(※2) 非公開(全国平均2.2倍との記載あり)
学習期間の目安(※3) 約6カ月
テキスト・教材の特徴(※4) 北村庄吾先生監修「最短最速!合格法」採用
学習範囲を合格ラインに絞り込んだ効率的カリキュラム
標準学習時間約600時間設定
講義形式・動画 Web講義動画対応
質問・サポート体制 質問対応あり
長期サポート(コースにより翌年9月まで対応)
合格特典・返金制度(※5) 不合格時の全額返金制度あり
合格時は好きな講座を1つ無料受講
教育訓練給付金対象 なし
受講形態 通信講座(Web学習対応)

(※1~5 2026年3月時点 公式サイトに記載)

通信業界初の全額返金保証がある

資格のキャリカレの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

キャリカレのメリット

キャリカレのメリット

  • 受講料が比較的手頃な設定になっている
  • 延長サポートが受けられるコースが用意されている

通信業界初の全額返金保証がある

資格のキャリカレの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

キャリカレは4万円(税込)前後(※2)での受講が可能なため、初めて資格学習に取り組む方でも金銭的なハードルを低く抑えられます。

費用を抑えながらも合格を目指したいというニーズに応える価格設計は、費用面で受講を躊躇している方にとって魅力的でしょう。

また、長期サポートコースを選べば翌年9月(※3)までフォローが続くため、学習ペースに不安がある方でも期限を気にせず自分のリズムで進められます。

(※1~3 2026年3月時点 公式サイトに記載)

以上の点を考慮すると、キャリカレは「できるだけ出費を抑えながら社労士試験の対策を進めたい人」におすすめです。

通信業界初の全額返金保証がある

資格のキャリカレの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

キャリカレのデメリット

・合格率が公表されていないため実績面の判断材料が限られる

ヒューマンアカデミー

ヒューマンアカデミー

出典:ヒューマンアカデミー

ヒューマンアカデミーとは

ヒューマンアカデミーは、資格取得支援を幅広く展開する大手教育企業が運営する通信講座です。

社労士(安心合格)講座では、約1年(※)の学習期間で基礎から合格力を養成するカリキュラムを提供しています。

(※2026年3月時点 公式サイトに記載)

講座名・コース名 社労士(安心合格)講座
受講料(税込)(※1) 250,800円
合格率・合格実績(※2) 過去10年における合格率は約3〜9%、平均6〜7%
学習期間の目安(※3) 約1年
テキスト・教材の特徴(※4) 過去20年間の試験問題を徹底分析したカリキュラム
9冊のメインテキストと5冊の問題集など
講義形式・動画 通信講座(映像講義)
質問・サポート体制(※5) 質問回数無制限
学習期間を1年間無料延長可能
合格特典・返金制度 非公開
教育訓練給付金対象 なし
受講形態 通信講座

(※1~5 2026年3月時点 公式サイトに記載)

疑問点を無制限で質問できる!

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ヒューマンアカデミーのメリット

ヒューマンアカデミーのメリット

  • 多彩な資格講座を展開する大手教育企業ならではの運営基盤がある
  • 関連する他の資格講座とあわせて受講しやすい環境が整っている

疑問点を無制限で質問できる!

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ヒューマンアカデミーは、総合的な教育サービスを長年にわたって手がけてきた企業が運営しているため、受講手続きや教材の配送など講座運営面の安定感が期待できます。

大手ならではのブランド力に安心感を覚える方にとっては、講座選びの信頼材料のひとつとなるでしょう。

また、社労士以外のビジネス系資格も同じプラットフォーム上で提供されているため、ダブルライセンスを見据えた学習計画を立てやすい点も利点です。

上記のメリットを総合すると、ヒューマンアカデミーは「大手教育企業の安定した運営基盤のもとで社労士試験の対策をしたい人」におすすめです。

疑問点を無制限で質問できる!

ヒューマンアカデミーの公式サイトを見る

ヒューマンアカデミーのデメリット

・受講料が25万円超(※)と通信講座のなかでは高めの価格帯となっている

(※ 2026年3月時点 公式サイトに記載)

山川靖樹の社労士予備校

山川靖樹の社労士予備校とは

山川靖樹の社労士予備校は、社労士に特化したオンライン学習サービスです。

月額制で、225時間以上(※)の講座と全テキストPDFが見放題になる独自の低価格モデルを採用しています。

(※2026年3月時点 公式サイトに記載)

講座名・コース名 月額制サービス
受講料(税込)(※1) 月額4,400円(受講期間10カ月以上、以降好きなタイミングで解約可能)
合格率・合格実績(※2) 51名(2024年・ヤマ予備15期生)
学習期間の目安(※3) 10カ月以上
テキスト・教材の特徴(※4) 225時間以上の講座が見放題
全テキストPDF無料ダウンロード可能
「厳選1500問」や「キソのキソ講座」など幅広い教材ラインナップ
講義形式・動画 Web講義動画見放題
スマホ・タブレットで視聴可能
質問・サポート体制 無料の質問掲示板「質問広場」あり
合格特典・返金制度 合格返金制度あり
教育訓練給付金対象 なし
受講形態 Web通信(PC・スマホ・タブレット対応)

(※1~4 2026年3月時点 公式サイトに記載)

山川靖樹の社労士予備校のメリット

山川靖樹の社労士予備校のメリット

  • 月額制のサブスクリプション方式で初期費用の負担が小さい
  • 全テキストをPDFで端末に保存していつでも参照できる

山川靖樹の社労士予備校では、月々の定額で全講座が利用し放題のため、受講開始時にまとまった受講料を一括で支出する必要がないです。

そのため、初期費用がネックで社労士講座の受講をためらっている、長期的に続くか不安があるような場合でも、挑戦しやすい講座となっています。

また、講座で使用するテキストはすべてPDFとして無料ダウンロードできるため、スマホやタブレットに保存しておけば通信環境がない場所でも教材を確認できます。

以上の強みを踏まえると、山川靖樹の社労士予備校は「社労士試験講座のまとまった費用負担が難しい人」におすすめです。

山川靖樹の社労士予備校のデメリット

・受講期間は最低10カ月以上(※)の継続が条件となっている

(※ 2026年3月時点 公式サイトに記載)

日本マンパワー

日本マンパワーとは

日本マンパワーは、人材開発に特化した企業が運営する通信講座です。

社労士講座では約8カ月(※1)の学習期間と4万円(※2)を下回る受講料を設定した、手軽に始められるコースを提供しています。

(※1.2 2026年3月時点 公式サイトに記載)

講座名・コース名 社会保険労務士講座
受講料(税込)(※1) 39,820円
合格率・合格実績 非公開
学習期間の目安(※2) 約8カ月
テキスト・教材の特徴(※3) 図解を多用した全10冊のテキスト構成など
講義形式・動画 通信講座
質問・サポート体制(※4) 10回まで質問可能、添削問題7回分あり
合格特典・返金制度 非公開
教育訓練給付金対象 なし
受講形態 通信講座

(※1~4 2026年3月時点 公式サイトに記載)

日本マンパワーのメリット

日本マンパワーのメリット

  • 社労士通信講座の中でも安価な設定になっている
  • 図解を多用したテキスト構成で視覚的に理解しやすい教材設計がされている

日本マンパワーは、社労士通信講座の受講料としては比較的安価な価格帯に位置している点が特徴です。

限られた予算の中で資格取得に向けた学習をスタートさせたい方にとって敷居が低い選択肢となっています。

また、費用を抑えつつも、テキストは科目ごとに体系的に整理された構成になっているため、試験全体の流れを把握しながら学びを進めることが可能です。

加えて、全10冊(※)のテキストには図解が多く取り入れられており、文字情報のみでは把握しにくい制度の全体像を視覚的にとらえやすい工夫が施されています。

(※2026年3月時点 公式サイトに記載)

以上の特徴から、日本マンパワーは「低コストで社労士の基礎知識を体系的に学びたい人」におすすめです。

日本マンパワーのデメリット

・合格率や合格者数が非公開であり実績の裏付けを確認しにくい

ゼミネット

ゼミネットとは

ゼミネットは、受講期間を2か月・6か月・12か月から(※1)選べるオンライン完結型の社労士通信講座です。

どのコースも講義内容は共通で、全84時間(※2)の映像講義とPDFデジタル教材を使用して学習を進めます。

(※1,2 2026年3月時点 公式サイトに記載)

講座名・コース名 社会保険労務士講座(2か月コース/6か月コース/12か月コース)
受講料(税込)(※1) 2か月コース 5,000円
6か月コース 12,000円
12か月コース 20,000円
合格率・合格実績(※2) 公式サイトに記載なし
学習期間の目安(※3) 2か月~12か月(選択するコースにより異なる)
テキスト・教材の特徴 オリジナルPDFデジタル教材(講義レジュメ・サポートテキスト)
ダウンロード対応
過去問を1問1答形式に分解した基礎テキスト
講義形式・動画(※4) インターネット配信による映像講義
全84時間
質問・サポート体制 公式サイトに記載なし
合格特典・返金制度 公式サイトに記載なし
教育訓練給付金対象 公式サイトに記載なし
受講形態 オンライン通信講座(Web配信)

(※1~4 2026年3月時点 公式サイトに記載)

ゼミネットのメリット

ゼミネットのメリット

  • 受講期間を柔軟に選べる料金体系がある
  • 過去問を分解した独自の基礎力養成カリキュラム

ゼミネットでは2か月・6か月・12か月の3つのコースが用意されており、どのコースを選んでも講義内容に違いはなく、受講期間のみが異なります。

短期集中で取り組みたい人も、じっくり腰を据えて学びたい人も、自分の生活スタイルに合わせて無理のないペースで受講を開始できます。

短期間コースの場合、費用面での心理的なハードルが下がるため、まずは試しに受講してみたいという人にも取り組みやすい環境が整っています。

また、過去の5肢択一式問題を1問1答形式に分解した基礎テキストを採用しており、各論点の理解度を細かく確認しながら基礎力を段階的に高められます。

繰り返し出題される重要論点を中心に学習が進むため、得点に直結する知識を効率よく身につけることが可能と言えます。

上記の点より、ゼミネットは「まずは低コストで社労士試験の学習を始めたい人」におすすめです。

ゼミネットのデメリット

・個別指導やカウンセリングなどの手厚いサポートがない

オンスク.JP

オンスク.jp

出典:オンスク.jp

オンスク.JPとは

オンスク.JPは、資格の学校TACのグループ会社が運営する月額定額制のオンライン学習サービスです。

月額1,078円(税込)(※1)から社労士を含む70以上(※2)の講座が受講し放題の「ウケホーダイ」プランが特徴です。

(※1,2 2026年3月時点 公式サイトに記載)

講座名・コース名 社会保険労務士講座(ウケホーダイ対象・入門編)
受講料(税込)(※1) ウケホーダイ-ライト 月額1,078円
ウケホーダイ-スタンダード 月額1,628円
合格率・合格実績 公式サイトに記載なし
学習期間の目安 公式サイトに記載なし
テキスト・教材の特徴 PDFテキスト(ダウンロード可能)
講義スライドデータ
音声データダウンロード対応(スタンダードプラン)
講義形式・動画(※2) 講義動画 全107回(約15時間)
1回あたり約5分の短時間構成
倍速再生機能あり
質問・サポート体制 学習管理機能、キーワード検索機能
復習機能あり
個別の質問対応サービスなし
合格特典・返金制度 公式サイトに記載なし
教育訓練給付金対象 公式サイトに記載なし
受講形態 オンライン通信講座(Web・アプリ対応)

(※1,2 2026年3月時点 公式サイトに記載)

5分の講義で空いた時間で学習可能!

オンスク.jpの公式サイトを見る

オンスク.JPのメリット

オンスク.JPのメリット

  • 社労士以外の講座もまとめて学び放題
  • TACグループのノウハウを活かした講義品質

5分の講義で空いた時間で学習可能!

オンスク.jpの公式サイトを見る

オンスク.JPのウケホーダイプランでは、社労士講座のみでなくFPや簿記、行政書士など70以上(※)の講座を追加料金なしで受講できます

(※2026年3月時点 公式サイトに記載)

社労士試験と出題範囲が重複する関連資格の学習を同時に進められるため、ダブルライセンスを視野に入れた効率的なスキルアップが可能です。

また、複数の資格を比較検討しながら自分に合った方向性を見つけたい人にとって、選択肢を広げながら学べる環境が整っています。

講義動画や教材は資格予備校大手のTACグループが培った指導ノウハウをもとに作成されており、低費用でありながら図やイラストを豊富に取り入れた分かりやすい解説が特徴です。

初めて法律系の学習に取り組む人でも専門用語に対する抵抗感が少なく、スムーズに内容を理解しやすい構成になっています。

以上の点からオンスク.JPは「複数資格を視野に入れてコスパよく学びたい人」におすすめです。

5分の講義で空いた時間で学習可能!

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オンスク.JPのデメリット

・入門編の位置づけのためすでに学習を始めている方には向かない可能性がある

リンクアカデミー

リンクアカデミーとは

リンクアカデミーは、資格スクール大栄やパソコンスクール アビバを運営する企業です。

45年以上(※)の指導実績をもとにしたオンライン通信講座「大栄のオンライン講座」を展開しています。

(※2026年3月時点 公式サイトに記載)

講座名・コース名 社労士(社会保険労務士)SkiP講座 2026年向
受講料(税込)(※1) 社労士 SkiP2026 短期コース:220,000円(税込)、社労士 SkiP2027 ロングランコース:422,180円(税込) ※別途入学金22,000円(税込)
合格率・合格実績 公式サイトに記載なし
学習期間の目安 公式サイトに記載なし
テキスト・教材の特徴(※2) 45年以上のノウハウを蓄積したオリジナルテキスト
過去5年間の本試験問題を搭載した問題集
スキマ時間対応のアプリ教材「SkiP」
講義形式・動画(※3) オンデマンド映像講義
1回約5分のチャプター構成
倍速再生対応
質問・サポート体制 キャリアナビゲーターによる学習進捗サポート
講座マイスターへの質問対応、
コーチングによる学習計画設計
合格特典・返金制度 公式サイトに記載なし
教育訓練給付金対象 公式サイトに記載なし(個別に要確認)
受講形態 オンライン通信講座・通学

(※1~3 2026年3月時点 公式サイトに記載)

リンクアカデミーのメリット

リンクアカデミーのメリット

  • 3種類(※)の専門スタッフによる挫折防止サポート
  • 弱点に合わせたオーダーメイド型の答案練習

(※2026年3月時点 公式サイトに記載)

リンクアカデミーは、計画を設計する「コーチング」、進捗を管理する「キャリアナビゲーター」、疑問に答える「講座マイスター」の3種類(※)のスタッフが受講生をサポートします。

(※2026年3月時点 公式サイトに記載)

通信講座でありながら対面式の予備校に近い手厚いフォロー体制が整っているため、一人での学習に不安がある人でも安心感を持って続けられます。

長期間の学習が求められる社労士試験において、モチベーションの維持に直結する仕組みが用意されている点は大きな強みです。

さらに、受講生の理解度や苦手分野に合わせて出題内容を変える「ForYou答練」を導入しており、模擬試験と合わせて実践的な得点力を段階的に高められます。

自分の弱点を効率よく克服できるため、学習時間を無駄なく活用したい人に適した設計です。

したがって、リンクアカデミーは「手厚いサポートを受けながら確実に学習を続けたい人」におすすめです。

リンクアカデミーのデメリット

・受講料が公式サイト上で公式サイトに記載なしのため事前に比較しにくい

【目的別】社労士通信講座におすすめの講座を紹介

初めて社労士を受験する初学者向けの講座

サービス名 受講料(税込)(※1) 教材の特徴(※2) 質問サポート(※3) 合格率・合格実績(※4)
ユーキャン 79,000円 フルカラーテキスト10冊・マンガ付きで初学者が理解しやすい構成 1日3回までメール質問可能・添削指導全11回 過去10年で1,483名合格
フォーサイト バリューセット3:121,800円 フルカラーテキスト・合格点主義で要点を凝縮した構成 メール質問対応(回数制限あり)・ManaBunで進捗管理 27.70%(2024年度実績)
アガルート 入門カリキュラム/フル:235,620円 出題カバー率約90%のフルカラーテキスト・図表多用 オンライン質問・学習サポーター・ホームルーム 29.45%(2025年度実績)

(※1~4 2026年3月時点 公式サイトに記載)

取扱い資格の合格者数が累計31万人以上(※)!

ユーキャンの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

初めて、社労士通信講座を利用する場合は、ユーキャンの利用がおすすめです。

ユーキャンでは、フルカラー教材と添削指導の組み合わせが、基礎固めから弱点把握までを一貫してサポートしてくれるメリットがあります。

加えて、メールでの質問もできるため、不明点を利用しやすい環境が整っていると言えるでしょう。

取扱い資格の合格者数が累計31万人以上(※)!

ユーキャンの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

費用を抑えてコスパよく学びたい人向けの講座

サービス名 受講料(税込)(※1) 教育訓練給付金対象 合格返金・祝い金制度(※2) 実質負担額の目安(※3)
スタディング フル(冊子版テキスト付):79,800円 フルコースが対象 合格お祝い金10,000円 約53,840円〜(給付金+お祝い金適用時)
山川靖樹の社労士予備校 月額4,400円(10カ月以上) 非公開 非公開 約44,000円〜(10カ月利用時)
フォーサイト バリューセット1:78,800円 バリューセット1〜3が対象 バリューセット3:不合格時全額返金あり 約63,040円〜(バリューセット1・給付金適用時)

(※1~3 2026年3月時点 公式サイトに記載)

各資格累計の合格者数24,000人以上(※)!

スタディングの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

費用を抑えて社労士通信講座を受けたい方は、スタディングの受講がおすすめです。

スタディングでは、受講料が比較的安めに設定されているメリットがあります。

加えて、給付金制度と合格お祝い金を組み合わせることで実質的な出費を抑えられるため、コスパ重視のユーザーにおすすめの選択肢と言えます。

各資格累計の合格者数24,000人以上(※)!

スタディングの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

短期間で一発合格を狙いたい人向けの講座

サービス名 標準学習期間(※1) カリキュラムの特徴(※2) 模試・答練の有無 合格率・合格実績(※3)
アガルート 約8カ月〜2年 出題カバー率約90%のテキストで正面突破を目指すカリキュラム 実力確認答練・模擬試験あり(フルカリキュラム) 29.45%(2025年度実績)
フォーサイト 半年〜1年 合格点主義で頻出論点を絞り込んだコンパクト設計 模擬試験あり(バリューセット2・3) 27.70%(2024年度実績)
TAC 約1年〜2年 基本講義→実力テスト→本試験レベルの答練で段階的に実力養成 実力完成答練・総合答練・全国公開模試あり 本科生修了者合格率41.1%(2024年度・条件あり)

(※1~3 2026年3月時点 公式サイトに記載)

eラーニングで外出先でも学習可能!

フォーサイトの公式サイトを見る

社労士試験の短期合格を考えるなら、フォーサイトが適しています

フォーサイトでは、学習期間が半年~1年(※1)と短めに設定されています。

その上で、合格率も27.70%(※2)と比較的高い数値を誇っています。

(※1,2 2026年3月時点 公式サイトに記載)

そのため、出題傾向の多い箇所に絞り込んで勉強できる設計になっており、短期間で合格が目指せるでしょう。

eラーニングで外出先でも学習可能!

フォーサイトの公式サイトを見る

働きながらスキマ時間に学習したい人向けの講座

サービス名 スマホ対応 1講義の目安時間(※1) オフライン再生 学習管理機能
スタディング 専用アプリなし(Webブラウザ完結) 約5分〜 非公開 AI学習プラン・AI実力スコア・AI問題復習
ユーキャン 「学びオンラインプラス」対応 約5〜6分 非公開 WEBテスト・スケジュール管理機能
フォーサイト eラーニング「ManaBun」対応 非公開 非公開 学習スケジュール自動作成・進捗管理

(※2026年3月時点 公式サイトに記載)

各資格累計の合格者数24,000人以上(※)!

スタディングの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

スキマ時間を活かして学習したい方には、スタディングの利用がおすすめです。

スタディングでは、1講義が約5分〜(※)と短く設計されAIが学習計画まで自動で立ててくれるメリットがあります。

(※2026年3月時点 公式サイトに記載)

また、スマホでの学習にも対応しているため、スキマ時間に学習がしやすいでしょう。

各資格累計の合格者数24,000人以上(※)!

スタディングの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

受験経験者・リベンジ合格を目指す人向けの講座

サービス名 受験経験者向けコース 再受講割引(※1) セーフティコース 合格返金・祝い金(※2)
クレアール 中級・中上級・上級コースあり 過去受講生割引あり(最大30,000円OFF) 不合格時翌年も追加費用なしで受講可能 合格お祝い金20,000円
TAC 上級演習本科生あり 再受講割引制度あり なし 非公開
アガルート 中上級カリキュラム・上級カリキュラムあり 再受講割引・受験経験者割引・他校乗換割引あり なし 合格で全額返金またはお祝い金3万円

(※1~2 2026年3月時点 公式サイトに記載)

資格指導歴が50年(※)の実績がある

クレアールの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

社労士試験のリベンジ合格を目指すなら、クレアールの受講がおすすめです。

クレアールでは、不合格時でも翌年追加費用なしで最新教材を使い続けられるため、費用リスクを抑えながら再挑戦できる環境が整っています。

加えて、再受講する際には、割引を受けられるメリットもあります。

資格指導歴が50年(※)の実績がある

クレアールの公式サイトを見る (※公式サイトに記載)

社労士通信講座の費用・合格率・サポート体制を一覧で紹介

比較項目 アガルート スタディング クレアール ユーキャン フォーサイト TAC LEC 資格の大原 キャリカレ ヒューマンアカデミー 山川靖樹の社労士予備校 日本マンパワー ゼミネット オンスク.JP リンクアカデミー
講座名・コース名 【2027年合格目標】入門カリキュラム/フル、入門カリキュラム/ライト、キックオフ社労士 社労士合格コース フル、社労士合格コースレギュラー、ミニマム[2026年合格目標] 2026・27年目標 一発ストレート合格セーフティコース、2026年目標 一発ストレート合格パーフェクトコース 社会保険労務士(社労士)合格指導講座 2026年試験対策 バリューセット1・2・3、デジタルプラン 総合本科生、総合本科生Wide、総合本科生Wide+Plus、スマートWeb本科生、上級演習本科生 スピードマスター合格コース 2026年受験対策 社労士合格コースinアドバンス9 社会保険労務士合格指導講座 Aコース・Bコース・Cコース 社労士(安心合格)講座 月額制サービス 社会保険労務士講座 社会保険労務士講座(2か月コース/6か月コース/12か月コース) 社会保険労務士講座(ウケホーダイ対象・入門編) 社労士(社会保険労務士)SkiP講座 2026年向
受講料(税込)(※1) 入門カリキュラム/フル:235,620円(税込)、入門カリキュラム/ライト:166,320円(税込)、キックオフ社労士:43,780円(税込) フル(WEBテキスト・冊子版テキスト付):79,800円、フル ペーパーレス版:64,900円、レギュラー:69,800円、ミニマム:61,800円 セーフティコース(Web通信):248,000円(一般価格)※期間限定割引あり、パーフェクトコース:192,000円(一般価格)※期間限定割引あり、オプション答練資料:26,000円 79,000円(一括払い) バリューセット1:78,800円、バリューセット2:110,800円、バリューセット3(通常セット):121,800円、バリューセット3(DVDオプション付):133,800円、デジタルプラン:59,800円 総合本科生Wide(Web通信講座):191,000円、総合本科生Wide+Plus(Web通信講座):279,000円 ※別途入会金10,000円が必要な場合あり Web動画・音声ダウンロード・スマホ:152,000円、DVD:168,000円 Web通信:215,000円、DVD通信:245,000円 Bコース:39,800円(WEB申込価格) 250,800円 月額4,400円(受講期間10カ月以上、以降好きなタイミングで解約可能) 39,820円 2か月コース 5,000円、6か月コース 12,000円、12か月コース 20,000円 ウケホーダイ-ライト 月額1,078円、ウケホーダイ-スタンダード 月額1,628円 社労士 SkiP2026 短期コース:220,000円(税込)、社労士 SkiP2027 ロングランコース:422,180円(税込) ※別途入学金22,000円(税込)
合格率・合格実績(※2) 29.45%(2025年度社労士試験実績)、全国平均の約5.38倍、合格者数は前年比126% 30.96%(2024年度社労士試験実績)、全国平均の約4.49倍、合格者353名(前年比1.57倍増) 26.2%(2024年度社労士試験実績) 過去10年間で1,483名の合格者を輩出(合格率は非公開) 27.70%(2024年度社労士試験実績)、全国平均の約4倍 2024年度TAC本科生合格者数246名、2011年〜2024年の累計合格者数5,785名、本科生カリキュラム修了者の合格率41.1%(2024年度実績・条件あり) 非公開 2024年度社労士試験合格者671名 非公開(全国平均2.2倍との記載あり) 過去10年における合格率は約3〜9%、平均6〜7% 51名(2024年・ヤマ予備15期生) 非公開 公式サイトに記載なし 公式サイトに記載なし 公式サイトに記載なし
学習期間の目安(※3) 198時間~232時間(講義の視聴時間) 半年〜2年 パーフェクトコース:158時間、セーフティコース:356時間 約7カ月 半年〜1年 総合本科生Wide:15~17カ月 約1年 約1年 約6カ月 約1年 10カ月以上 約8カ月 2か月~12か月(選択するコースにより異なる) 公式サイトに記載なし 公式サイトに記載なし
テキスト・教材の特徴 フルカラーオリジナルテキスト、出題カバー率約90%以上、図表・語呂合わせを多用、過去問集9年分付属 WEBテキスト(冊子版テキストはオプション)、スライド形式の動画講義、図表・アニメーションを多用、AI問題復習機能搭載 「非常識合格法」に基づく合格点主義の学習範囲絞り込み、完全合格テキスト(印刷製本冊子&PDFデータ)、分野別完全過去問題集、コンプリーションノート フルカラーメインテキスト10冊(科目別)、図表・イラスト・マンガを活用、紙テキストとデジタルテキスト両方対応 フルカラーテキスト、合格点主義で重要ポイントに絞った構成、冊子テキスト+eラーニング連動、過去問一問一答演習(バリューセット3のみ) 試験の特徴を盛り込んだオリジナルテキスト、トレーニング(問題集)・年度別過去問題集付属、実力テスト・答練・全国公開模試をカリキュラムに内包 出題範囲を網羅的にカバーするオリジナルテキスト、答案練習・模擬試験を含むカリキュラム 講師自ら作成のオリジナル教材、毎年の出題傾向を分析して制作、問題集・模擬試験も完備 北村庄吾先生監修「最短最速!合格法」採用、学習範囲を合格ラインに絞り込んだ効率的カリキュラム、標準学習時間約600時間設定 過去20年間の試験問題を徹底分析したカリキュラム、9冊のメインテキストと5冊の問題集など 225時間以上の講座が見放題、全テキストPDF無料ダウンロード可能、「厳選1500問」や「キソのキソ講座」など幅広い教材ラインナップ 図解を多用した全10冊のテキスト構成など オリジナルPDFデジタル教材(講義レジュメ・サポートテキスト)、ダウンロード対応、過去問を1問1答形式に分解した基礎テキスト PDFテキスト(ダウンロード可能)、講義スライドデータ、音声データダウンロード対応(スタンダードプラン) 45年以上のノウハウを蓄積したオリジナルテキスト、過去5年間の本試験問題を搭載した問題集、スキマ時間対応のアプリ教材「SkiP」
講義形式・動画 Web通信講義、スマホアプリでオフライン視聴可能 1講義5分〜の短時間動画、倍速再生対応(1.5倍・2倍速)、スマホ完結型のオンライン学習 Web通信講義、PC・スマホ・タブレット対応、CROSS STUDYによるWeb学習ツール テキスト連動の講義動画(1本5〜6分)、スキマ時間に視聴しやすいコンパクト設計 Web通信講義、eラーニングシステム「ManaBun(マナブン)」対応、スマホ・PC・タブレットで視聴可能、eライブスタディ(ライブ配信講義)あり 教室講座、ビデオブース講座、Web通信講座、オンラインライブ通信講座から選択可能、45名以上の専任講師が担当 Web動画講義、音声ダウンロード対応、DVD通信も選択可能 Web通信・DVD通信・映像通学の3種類から選択可能 Web講義動画対応 通信講座(映像講義) Web講義動画見放題、スマホ・タブレットで視聴可能 通信講座 インターネット配信による映像講義、全84時間 講義動画 全107回(約15時間)、1回あたり約5分の短時間構成、倍速再生機能あり オンデマンド映像講義、1回約5分のチャプター構成、倍速再生対応
質問・サポート体制 オンライン質問サービス(回数制限あり)、学習サポーター制度、ホームルーム、バーチャル校舎、定期カウンセリング(有料オプション) 学習Q&Aチケット(フルコースで30枚付属)、AI学習プラン、AI実力スコア、AI問題復習、AI検索機能 質問回数無制限、ライブ配信によるフォローアップ質問会、学習進め方セミナー 1日3回まで質問可能(メールまたは郵送)、添削指導全11回、WEBテスト・スケジュール管理対応 メール質問対応(回数制限あり・コースにより異なる)、ManaBunによる学習スケジュール自動作成・進捗管理機能 質問メール対応、スクーリング制度(通信生が教室講義に参加可能)、デジタル教材対応 質問制度あり、教室講義へのスクーリング可能 質問対応あり、教室聴講制度、自習室利用可能 質問対応あり、長期サポート(コースにより翌年9月まで対応) 質問回数無制限、学習期間を1年間無料延長可能 無料の質問掲示板「質問広場」あり 10回まで質問可能、添削問題7回分あり 公式サイトに記載なし 学習管理機能、キーワード検索機能、復習機能あり、個別の質問対応サービスなし キャリアナビゲーターによる学習進捗サポート、講座マイスターへの質問対応、コーチングによる学習計画設計
合格特典・返金制度(※4) 合格時:支払金額の全額返金またはお祝い金3万円進呈(対象カリキュラム限定・条件あり) 合格お祝い制度:合格時にデジタルギフト10,000円(税込)分進呈 セーフティコース:不合格時は翌年も追加費用なしで受講可能、1年目合格時は未受講分返金制度あり、合格お祝い金20,000円、初年度の受験料15,000円クレアール負担 非公開 バリューセット3:不合格時の全額返金保証制度あり(条件あり)、合格時は受講料50%の報奨金 非公開 非公開 非公開 不合格時の全額返金制度あり、合格時は好きな講座を1つ無料受講 非公開 合格返金制度あり 非公開 公式サイトに記載なし 公式サイトに記載なし 公式サイトに記載なし
教育訓練給付金対象 一部講座で対象あり なし 対象コースあり(パーフェクトコース等) 対象あり(受講料の20%が支給) バリューセット1・2・3が教育訓練給付制度対象(※DVDオプション料金は対象外) 対象コースあり(総合本科生等) 対象コースあり 対象コースあり なし なし なし なし 公式サイトに記載なし 公式サイトに記載なし 公式サイトに記載なし(個別に要確認)
受講形態 Web通信(PC・スマホ・タブレット対応)、冊子テキスト付属 完全オンライン(PC・スマホ・タブレット対応)、冊子版テキストは有料オプション Web通信(PC・スマホ・タブレット対応)、冊子テキスト&PDFデータ 通信講座(冊子テキスト+WEB学習「学びオンラインプラス」対応) Web通信(PC・スマホ・タブレット対応)、冊子テキスト付属、DVDオプションあり 教室講座・ビデオブース講座・Web通信講座・オンラインライブ通信講座 Web通信・DVD通信・通学(教室・ビデオブース) Web通信・DVD通信・映像通学 通信講座(Web学習対応) 通信講座 Web通信(PC・スマホ・タブレット対応) 通信講座 オンライン通信講座(Web配信) オンライン通信講座(Web・アプリ対応) オンライン通信講座・通学

(※1~4 2026年3月時点 公式サイトに記載)

社労士通信講座の人気ランキング【受講者アンケート結果】

社労士の学習で通信講座を利用した方に対して、独自でアンケートを実施しました。

なお、アンケート対象は108名となっており、各通信講座の利用者が5人以下のサービスはランキングに含まれません。

順位 1位:アガルート 2位:クレアール 3位:スタディング 3位:ユーキャン 3位:資格の大原
サービス利用者数 16人 12人 14人 31人 8人
総合得点 11点/15点 8点/15点 7点/15点 7点/15点 7点/15点
合格率・合格実績(※1) 29.45%(2025年度社労士試験実績)、
全国平均の約5.38倍、
合格者数は前年比126%
26.2%(2024年度社労士試験実績) 30.96%(2024年度社労士試験実績)、
全国平均の約4.49倍、
合格者353名(前年比1.57倍増)
過去10年間で1,483名の合格者を輩出(合格率は非公開) 2024年度社労士試験合格者671名
学習期間の目安(※2) 198時間~232時間(講義の視聴時間) パーフェクトコース:158時間、
セーフティコース:356時間
半年〜2年 約7カ月 約1年
質問・サポート体制(※3) オンライン質問サービス(回数制限あり)
学習サポーター制度
ホームルーム
バーチャル校舎
定期カウンセリング(有料オプション)
質問回数無制限
ライブ配信によるフォローアップ質問会
学習進め方セミナー
学習Q&Aチケット(フルコースで30枚付属)
AI学習プラン
AI実力スコア
AI問題復習
AI検索機能
1日3回まで質問可能(メールまたは郵送)
添削指導全11回
WEBテスト・スケジュール管理対応
質問対応あり
教室聴講制度
自習室利用可能

アンケート調査の回答を基にランキングを作成しています。

(※1~3 2026年3月時点 公式サイトに記載)

後悔しない社労士通信講座の選び方|5つの比較基準をチェック

社労士通信講座を選ぶ際は、合格実績・費用・教材・サポート・特典の5つの基準を軸に比べることで、自分に合った講座を見極めやすくなります。

講座ごとに強みが異なるため、一つの指標のみで判断せず複数の視点から検討することが後悔しない選択につながります。

合格率・合格実績で選ぶ

社労士の通信講座を選ぶ際は、合格率や高額実績で選ぶことが大切です。

合格率や合格者数を公表している講座は、そのデータ自体が教材やカリキュラムの質を裏付ける客観的な指標となります。

社労士試験の全国平均合格率は例年5〜7%前後(※)のため、それを大きく上回る実績を持つ講座は合格へ近づく可能性が高いと言えるでしょう。

※出典:スタディング

ただし、合格率の算出条件は講座ごとに異なる場合があるため、数字のみを見て判断せず、前提条件も確認することが大切です。

受講料・コストパフォーマンスで選ぶ

受講料やコストパフォーマンスも社労士の通信講座を選ぶ際に重要です。

社労士通信講座の受講料は約4万円〜30万円と幅が広いため、まず自分の予算を明確にしたうえで候補を絞り込むのが効率的です。

また、教育訓練給付金や合格返金制度を活用すれば実質負担をさらに下げられるケースがあります。

一方、高額な講座には通学との併用や豊富な答練が含まれている場合もあるため、価格のみでなく内容との対比で判断しましょう。

テキスト・教材の内容で選ぶ

テキストの出題カバー率や構成のわかりやすさも、社労士の通信講座選びでは大切な指標です。

例えば、フルカラーで図表が豊富なテキストは視覚的に理解しやすく記憶に残りやすい傾向があります。

一方でシンプルな2色刷りが集中しやすいと感じる方もいるため、自身の勉強のしやすい方が選ぶことが重要です。

可能であれば各講座のサンプル教材を取り寄せて、実際に読み比べてから判断すると良いでしょう。

質問・サポート体制の充実度で選ぶ

社労士の通信講座を選択する場合は、質問やサポート大切で確認することも重要です。

通信講座は一人で学習を進める時間が長いため、疑問点をすぐに解消できる質問制度の有無は挫折を防ぐ要因となります。

また、質問回数が無制限の講座もあれば、チケット制や回数制限がある講座もあるため、自分が質問を多くしたいタイプかどうかで適切な講座が変わります

添削指導やカウンセリングなど質問以外のサポートも検討対象に含めると、より自分に合った環境が見つかりやすくなるでしょう。

合格特典・返金保証・給付金制度で選ぶ

合格特典・返金保証や給付金制度の対応の有無で、社労士の通信講座を選ぶのも大切です。

合格時の全額返金やお祝い金は受講料の実質的な負担を大きく軽減できるため、モチベーション維持にも効果があります。

また、不合格時の全額返金保証がある講座は、金銭リスクを抑えた状態で学習に集中できる安心感につながる材料となります。

加えて、教育訓練給付金制度の対象講座であれば受講料の20%(※)が支給される可能性があるため、該当するかどうかを事前に確認しましょう。

※出典:厚生労働省

社労士試験は独学で合格できる?難しいとされる3つの理由

1.法改正や一般常識の対策が困難

社労士試験では毎年のように労働法や社会保険関連の法改正が出題範囲に反映されるため、最新情報を独力で追い続けるには大きな労力が必要です。

通信講座であれば法改正情報が教材に自動で反映されたり、専用の対策講義が提供されるため、情報収集にかかる時間を学習そのものに充てることができます。

一般常識科目は出題範囲が広く予測が難しいため、白書や統計データの要点を効率よく押さえるには専門家の分析が有効です。

2.膨大な試験範囲を効率よく学習できない

社労士試験は全10科目で構成されており、すべての科目に基準点があるため偏りのない学習が求められます。

独学では優先順位の判断が難しく、出題可能性の低い論点に時間をかけすぎてしまう傾向があります。

一方で、通信講座のカリキュラムは過去問分析に基づいて頻出論点を抽出しているため、限られた時間で効率よく全科目の対策を進められます。

3.長期間の学習に対するモチベーション維持が難しい

社労士試験の合格には一般的に800〜1,000時間(※)の学習が必要とされており、1年前後にわたる長期的な取り組みが不可欠です。

※出典:TAC

独学では学習の進捗を客観的に把握しにくく、途中で手応えを感じられずに挫折してしまう可能性が高まります。

通信講座にはスケジュール管理機能や定期的な模試が用意されているため、自分の立ち位置を確認しながら計画的に学習を続けやすくなります。

社労士通信講座の受講費用を抑える方法|教育訓練給付金・早割制度を徹底解説

教育訓練給付金制度を活用して受講料を補助してもらう

社労士の通信講座の受講料を抑えるなら教育訓練給付金制度を活用すると良いでしょう。

教育訓練給付金制度は、雇用保険の被保険者等が厚生労働大臣指定の講座を修了した場合に受講料の20%(※)が支給される公的な支援制度です。

※出典:厚生労働省

社労士通信講座ではアガルート・スタディング・クレアールなど多くの講座に対象コースが設けられています。

申請にはハローワークでの手続きが必要となるため、受講開始前に自分が給付対象に該当するかを確認しておきましょう。

早期申込割引・再受講割引を活用する

早期申し込み割引や再受講割引を活用することで、社労士の受講料を安くすることが可能です。

多くの社労士通信講座では、開講直後の早期申込や過去受講者向けの再受講割引を設定しており、定価よりも安く受講できる場合があります。

例として、クレアールでは期間限定の割引価格が適用されるケースが多く、TACやアガルートでも各種割引制度が用意されています。

ただし、割引の適用条件や申請方法は講座によって異なるため、公式サイトで最新のキャンペーン情報をこまめに確認することが重要です。

合格返金・合格祝い金制度で実質費用をゼロに近づける

社労士の通信講座の受講料を安く抑えたいなら、合格祝い金制度を設けているサービスを利用するのがおすすめです。

社労士の通信講座に対応しているサービスでは、合格時に祝い金を設けている場合があります。

実際にスタディングやクレアールでも合格時のお祝い金制度が設けられており、合格というゴールに向かう動機づけにもなります。

返金や祝い金には申請期限や提出物などの条件があるため、受講前に詳細を確認し見落としがないようにしましょう

社労士(社会保険労務士)とは?仕事内容や魅力を解説

社会保険労務士(社労士)は、企業の労務管理や社会保険手続きに精通した国家資格者として活躍する存在です。

主な業務は労働保険・社会保険の手続代行や就業規則の作成、労務相談などで、企業の「ヒト」に関する課題を法律面から支援します。

近年は働き方改革や年金制度の複雑化によって社労士の需要が高まっており、独立開業のみでなく企業内での活躍の場も広がっています。

また、合格者の約8割(※)が働きながら資格を取得しているデータもあり、キャリアアップを目指す社会人にとって挑戦しやすい資格と言えます。

※出典:厚生労働省

社労士試験の概要・合格率・難易度を解説【最新版】

社労士試験の日程・受験資格・試験科目

試験日は例年8月第4日曜日で、2025年度は8月24日に実施されました。

受験するには大学卒業などの学歴要件、実務経験、または特定の国家試験の合格といった受験資格のいずれかを満たす必要があります。

試験科目は労働基準法・雇用保険法・健康保険法・厚生年金保険法など全10科目で構成され、各科目に基準点が設定されています。

例年の合格率の推移と難関といわれる理由

社労士試験の合格率は過去10年間で概ね5〜7%(※)であり、国家資格の中でも難関試験に位置づけられています。

※出典:厚生労働省

難関とされる理由は、試験範囲の広さに加えて科目ごとの基準点をすべてクリアしなければならない足切り制度にあります。

一つの科目で大きく失点すると他科目の得点に関わらず不合格となるため、全科目をバランスよく仕上げる対策が不可欠です。

社労士合格に必要な勉強時間の目安

社労士試験合格に向けて必要とされる勉強時間は、一般的に800〜1,000時間(※)が目安とされています。

※出典:TAC

1日2〜3時間の学習を継続した場合、約10カ月〜1年半の準備期間が想定されます。

通信講座を活用すれば効率的なカリキュラムで学習時間を短縮できる場合がありますが、個人の学習経験や確保できる時間によっても変動します。

社労士通信講座で合格率を上げるための学習法

苦手科目を早期につぶして得点源を増やす

社労士試験の合格率を上げたいなら苦手科目の勉強が重要です。

科目ごとの基準点がある社労士試験では、苦手科目を放置すると足切りで不合格になるリスクがあります。

学習初期の段階で模試や確認テストを活用し、自分の弱点を客観的に把握しておくことが効率的な対策の第一歩です。

苦手分野を克服して合格基準点を安定してクリアできるようになれば、得意科目で得点を上積みする余裕も生まれます。

重要ポイントに絞った繰り返し復習を徹底する

重要ポイントを繰り返し復習することで、社労士試験の合格率を上げられる可能性があります。

社労士試験は暗記量が膨大なため、一度学んだのみでは記憶が定着しにくいのが難点です。

テキストやノートの重要箇所を繰り返し読み返すサイクルを作り、忘却曲線に沿ったタイミングで復習することが知識の定着に有効です。

AI復習機能が搭載された講座を活用すれば、適切な復習タイミングをシステムが提示してくれるため手間なく反復学習が行えます。

アウトプット中心の学習で知識を定着させる

社労士試験の合格率を上げたいならテキストを読むインプットのみでなく、問題演習によるアウトプットを並行して行うことが大切です。

過去問は出題パターンの把握のみでなく、自分の知識のあいまいな部分を洗い出す役割も果たします。

通信講座のカリキュラムに含まれる答練や模試は本試験の形式に慣れる練習にもなるため、積極的に取り組みましょう。

スキマ時間をフル活用して学習量を積み上げる

社労士試験の合格率を上げるならスキマ時間の有効活用が大切です。

社労士試験の合格者の多くの人が働きながら合格を果たしており、通勤・昼休み・就寝前などの隙間時間の活用が成功の鍵となっています。

1回5分程度の短い講義動画やスマホ対応の問題演習を利用すれば、細切れの時間でも着実に知識を蓄積できます。

まとまった学習時間が取れない日でも「何もしない日を作らない」ことを意識するのみで、長期的な学習量に大きな差がつきます。

社労士通信講座に関するよくある質問

社労士通信講座の受講期間はどのくらいかかる?

社労士通信講座の受講期間は講座やコースによって異なりますが、一般的には半年〜1年半程度が目安です。

短期集中型の速習コースであれば半年程度、じっくり取り組むセーフティコースや1.5年コースでは2年近くの受講期間となる場合もあります。

自分の確保できる学習時間と試験までの残り期間を考慮して、無理のないペースで進められるコースを選びましょう

働きながら社労士通信講座を受講できる?

社労士試験の合格者の多くが会社員や公務員など働きながら合格を達成しており、通信講座は仕事との両立に適した学習手段です。

スマホ対応の講座を選べば、通勤中や昼休みなどの隙間時間を利用して学習を進められます。

また、学習スケジュールの自動作成機能がある講座を活用すれば、日々の仕事量に合わせて柔軟にペースを調整しやすくなります。

社労士通信講座は独学より有利?

通信講座は試験範囲の分析や法改正対応が専門家によって行われるため、独学より有利だと言えるでしょう。

質問制度や模試・答練などのアウトプット環境が整っている点も、独学では得にくいメリットです。

ただし、通信講座を受講しても自主的な学習の継続が必要な点は同じであり、講座選びと学習習慣の確立が合格への両輪となります。

不合格だった場合は再受講できる?

多くの社労士通信講座では再受講割引や更新版コースが用意されており、前年度より安い費用で最新教材を使って再チャレンジできます。

クレアールのセーフティコースのように、不合格時に翌年度の講座を追加費用なしで受講できる制度を設けている講座もあります。

再受講を検討する際は、割引率やサポート内容を比べて自分に合った選択肢を探すことが大切です。

社労士通信講座の失敗しない選び方や判断基準を解説

社労士通信講座選びで失敗しないためには、合格実績・費用・教材・サポート・特典の5つの軸を事前に明確にして比較することが重要です。

無料の体験講座やサンプル教材を利用して講義スタイルやテキストの相性を確認してから申し込むと、受講開始後のミスマッチを防げます。

迷った場合は自分が重視する基準を1つ決めて、その基準で優れた講座を選ぶシンプルな方法も有効です。

社労士の資格通信講座のアンケート

アンケートの調査内容

本アンケートは社労士の学習で通信教育を活用した20代~60代の男女を対象に行っています。

アンケートの対象 社労士の通信講座を過去に利用した方
調査方法 インターネットリサーチ
アンケート回答者数 108人

アンケートの回答者の詳細

年齢

20代 30代 40代 50代 60代以上
回答者数 28人 35人 29人 9人 7

性別

男性 女性 その他
回答者数 70人 37人 1人

アンケート集計の結果

利用したことのある通信講座はどこですか?

業者名 利用者数
アガルート 16
スタディング 14
クレアール 12
ユーキャン 31
フォーサイト 7
資格の学校TAC 11
資格の大原 8
LEC 3
キャリカレ 4
ゼミネット 0
オンスク.JP 0
リンクアカデミー 0
その他 1

資格取得までにかかった期間を教えてください

業者名 1カ月~3カ月 3カ月~半年 半年~1年 1年~3年 3年以上 平均点
アガルート 0 3 11 2 0 3.06
スタディング 3 9 1 1 0 4.00
クレアール 0 4 8 0 0 3.33
ユーキャン 3 4 9 13 2 2.77
フォーサイト 0 1 2 3 1 2.43
資格の学校TAC 0 1 3 5 2 2.27
資格の大原 0 0 2 6 0 2.25
LEC 0 1 2 0 0 3.33
キャリカレ 0 1 2 1 0 3.00
ゼミネット 0 0 0 0 0
オンスク.JP 0 0 0 0 0
リンクアカデミー 0 0 0 0 0
その他 0 0 0 1 0 2.00

教材の質の満足度を教えてください

業者名 とても満足 満足 普通 不満 とても不満 平均点
アガルート 7 7 1 0 1 4.19
スタディング 2 8 4 0 0 3.86
クレアール 2 4 6 0 0 3.67
ユーキャン 3 17 9 2 0 3.68
フォーサイト 3 2 0 2 0 3.86
資格の学校TAC 1 7 3 0 0 3.82
資格の大原 3 1 4 0 0 3.88
LEC 0 2 1 0 0 3.67
キャリカレ 0 2 2 0 0 3.50
ゼミネット 0 0 0 0 0
オンスク.JP 0 0 0 0 0
リンクアカデミー 0 0 0 0 0
その他 0 0 0 1 0 2.00

費用対効果の満足度を教えてください

業者名 とても満足 満足 普通 不満 とても不満 平均点
アガルート 6 4 5 1 0 3.94
スタディング 2 9 3 0 0 3.93
クレアール 3 8 1 0 0 4.17
ユーキャン 5 8 12 3 3 3.29
フォーサイト 1 3 0 2 1 3.14
資格の学校TAC 0 5 5 1 0 3.36
資格の大原 0 4 4 0 0 3.50
LEC 0 2 1 0 0 3.67
キャリカレ 0 2 2 0 0 3.50
ゼミネット 0 0 0 0 0
オンスク.JP 0 0 0 0 0
リンクアカデミー 0 0 0 0 0
その他 0 0 0 1 0 2.00

資格取得時のサポート(添削、質問対応など)に関する満足度を教えてください

業者名 とても満足 満足 普通 不満 とても不満 平均点
アガルート 7 7 1 0 1 4.19
スタディング 2 8 3 1 0 3.79
クレアール 3 5 4 0 0 3.92
ユーキャン 3 15 10 3 0 3.58
フォーサイト 2 1 3 1 0 3.57
資格の学校TAC 0 5 4 2 0 3.27
資格の大原 4 0 4 0 0 4.00
LEC 0 1 2 0 0 3.33
キャリカレ 0 2 1 1 0 3.25
ゼミネット 0 0 0 0 0
オンスク.JP 0 0 0 0 0
リンクアカデミー 0 0 0 0 0
その他 0 0 0 0 1 1.00

資格取得後のサポートに関する満足度を教えてください

業者名 とても満足 満足 普通 不満 とても不満 平均点
アガルート 7 5 2 2 0 4.06
スタディング 2 9 3 0 0 3.93
クレアール 2 7 2 1 0 3.83
ユーキャン 6 10 10 5 0 3.55
フォーサイト 1 2 2 2 0 3.29
資格の学校TAC 0 3 6 1 1 3.00
資格の大原 3 2 2 1 0 3.88
LEC 0 1 2 0 0 3.33
キャリカレ 1 1 2 0 0 3.75
ゼミネット 0 0 0 0 0
オンスク.JP 0 0 0 0 0
リンクアカデミー 0 0 0 0 0
その他 0 0 0 1 0 2.00
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はやし総合支援事務所

【この記事の執筆・編集者】
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