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はやし総合支援事務所 代表ブログ

アックスコンサルティング社にて、士業向けの営業セミナーに登壇しました!

こんにちは!代表の林です。

9/15に、士業向けの各種支援サービスを提供しているアックスコンサルティングさんにて、
士業向けの営業セミナーに登壇しました。

士業は具体的な法律の部分に詳しくても、営業面が苦手な方が多いのが課題。
自分の経験が皆さんのお役に立つようでしたら、またお話したいと思います☆

2022年9月16日3:56 PM

業務改善助成金特例コースの受付を再開

こんにちは!スタッフ桜庭です👩‍🎓🌸

今日は助成金事業・業務改善助成金のお話です。

業務改善助成金の特例コースの受付が再開され、助成率が引き上げられました。

 

狙い)

最低賃金引き上げで人件費負担が特に大きくなる地方の中小企業を支援し賃上げを促す

 

●物価高騰等により利益率が減少した事業者を対象とするなどの拡充を行いました

●現行の最低賃金が870円未満の28県に拠点を置く企業を対象に、助成率を80%から90%に引き上げ、600万円を上限に支給

●申請期限は来年1月

 

〜今日の配信内容〜

●業務改善助成金とはどういったものか

●受付再開された【特例コース】の内容は?

 

ご参考になりましたら幸いです。

 

業務改善助成金とは

業務改善助成金には「通常コース」と「特例コース」があります

 

 

通常コース

●中小企業・小規模事業者の生産性向上を支援

●事業場内で最も低い賃金(事業場内最低賃金)の引上げを図るための制度

● 生産性向上のための設備投資等(機械設備、コンサルティング導入や人材育成・教育訓練)を行う

●事業場内最低賃金を一定額以上引き上げた場合、その設備投資などにかかった費用の一部を助成します

★【業務改善助成金】全体についてはこちらのページをご覧ください

(厚生労働省関連ページリンク)

 

 

 

 

特例コース

◉令和3年7月16日から令和4年12月31日までの間に、事業場内最低賃金(事業場で最も低い賃金)を30円以上引き上げた中小企業・小規模事業者が生産性向上に向けた取組を行う場合に、その費用の一部を助成

◉特例コースでは、業務改善計画全体として生産性向上が認められる場合

生産性向上に資する設備投資等を行う取組に関連する費用として業務改善計画に計上された経費(関連する経費)も助成対象

【業務改善助成金特例コース】

業務改善助成金(特例コース)のご案内(リーフレット)

 

 

対象となる事業者

申請のためには、次の1と2の要件をいずれも満たす必要があります。

1 以下ア又はイのいずれかの要件を満たしていること

ア 新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高又は生産量等を示す指標の令和3年4月から令和4年12月までの間の連続した任意の3か月間の平均値が前年、前々年又は3年前同期に比べ、30%以上減少している事業者
イ 原材料費の高騰など社会的・経済的環境の変化等の外的要因により、令和3年4月から令和4年12月のうち任意の1月における利益率(売上高総利益率又は売上高営業利益率)が、前年同月に比べ5%ポイント以上低下している事業者

2 令和3年7月16日から令和4年12月末までの間に事業場内最低賃金を30円以上引き上げていること
(引き上げ前の事業場内最低賃金と地域別最低賃金の差額が30円以内の事業場に限ります。
また、申請日までに引上げを完了し、引き上げた賃金を労働者に支払っておく必要があります。

※賃金引き上げ額が30円に満たない場合でも、申請時までに遡って追加の引上げを行い、当該差額が支払われた場合は、当該要件に該当するものと取り扱われます。

 

 

支給の要件

1就業規則等で引上げ後の賃金額を事業場の労働者の下限の賃金額とすることを定めていること
(就業規則等がない場合は、「労働者の下限の賃金額についての申出書」の提出でも認められます。)

2引上げ後の賃金額を支払うこと

3生産性向上に資する機器・設備やコンサルティングの導入、人材育成・教育訓練を実施することにより業務改善を行い、その費用を支払うこと
※生産性向上に資する設備投資等を行う取組に関連する費用として、業務改善計画に計上された「関連する経費」がある場合は、その費用も支払うこと。

4解雇、賃金引下げ等の不交付事由がないこと など

 

 

ざっとご紹介いたしましたが、他にも詳細にルールや注意点があります

助成金・補助金申請に間違いは禁物!

要項や規則は常に最新の配信をチェックし正確、そしてしっかりとした無理のない事業計画に基づき申請する必要があります。

 

『申請したいがよくわからなくて…』

『繁忙期と重なっていて手が回らない!』

『詳しい人材がいない…』

 

等、ご不安があるときもどうぞ弊所までお気軽にご相談下さい。

 

消費者物価指数は3.1%増え、物価の高騰に賃上げが追い付いていないことが浮彫りになっている昨今、賃金の見直しは人材確保や生産性の向上、会社の利益を守るためにも非常に重要です。

様々な専門的観点から、総合的な改善を目指してご支援させて頂いております。

 

 

 

 

 

⭐ご好評有難うございます!

弊所代表はやし の著書『社労士事務所のDXマニュアル』

各所書店様でお取り扱い頂いております。

 

 

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2022年9月12日12:34 PM

労働新聞社で有料セミナー実施しました!

こんにちは!代表の林です。

労働新聞社さんで、有料のセミナーを実施しました。

以前行った無料セミナーが好評だったということで、今回はより具体的な内容をお話いたしました。

各所でのセミナー・講演など、実はほぼ毎週くらい行っております。(公開できないものを含め)

様々なテーマでお話しておりますので、お気軽にご相談下さい。

2022年9月11日10:29 AM

雇用調整助成金特例→順次縮小

 

こんにちは!スタッフの桜庭です👩‍🎓🌸

今日は雇用調整助成金についてです。

度々配信しておりますこちらの助成金制度、社会状況によって重ねて改定が行われております。

特例措置の上限引き下げ等について先日発表がありましたので、おさらいも兼ねてこちらでご紹介いたします。

 

〜本日の要点〜お急ぎの方はここ★

雇用調整助成金特例措置の上限引き下げ

●現在、1人1日あたり上限1万5,000円→令和4年9月30日まで

●10月から1人1日あたり上限1万2,000円⇨令和4年11月末まで(予定)

※12月以降の支給要件については感染状況を踏まえて検討

通常額(8,355円)へ段階的に縮小する方向。

 

★ここからは詳細と関連情報です

雇用調整助成金特例とは

「新型コロナウイルス感染症の影響」により、「事業活動の縮小」を余儀なくされた場合に、従業員の雇用維持を図るために、「労使間の協定」に基づき、「雇用調整(休業)」を実施する事業主に対して、休業手当などの一部を助成するものです。

また、事業主が労働者を出向させることで雇用を維持した場合も、雇用調整助成金の支給対象となります。

 

制度は新型コロナウィルス蔓延以前から開設されていましたが、蔓延し始めてからは『新型コロナウィルス感染症の影響に伴う特例』が緊急措置として設けられました。

(今回冒頭でお知らせしておりますのもこの特例措置の緊急対応期間についてです。)

 

令和2年4月1日から令和4年9月30日までの緊急対応期間における制度の概要を下記のページにてご確認頂けます。
詳細はこちら(厚生労働省関連ページへリンク)

 

通常時の雇用調整助成金についての情報は、雇用調整助成金の制度紹介ページをご覧ください。

 

各種リーフレットは詳細ページからご確認頂けます。

度々改定されていますので、申請を検討なさっている場合は必ず最新版をご確認下さいませ。

 

※こちらの助成金制度に関しましても、残念ながら不正受給が問題視されております。

故意の不正はもってのほかですが、制度規定の確認ミスや入力ミス等も要注意です。

 

『自社は該当するのか?』

『どのコースに該当するのか?』

『揃える書類は何か?』

『何をいつまで保存したら良いのか?』

等、疑問は尽きないと思いますが、

全てを完璧に確認しながら通常業務の成果も上げていくのは大変なことです。

書類不備で後から確認となった場合、さらに効率ダウンとなることも…

 

 

 

お気軽にご相談下さい!

弊所は、雇用調整助成金に限らず各種助成金・補助金制度のご依頼もお引き受けしております。

助成金制度や補助金制度は、一時しのぎの金策でありません。

その後の事業計画やビジョンをしっかり持って申請していくことが大切です。

そうでなければ、もし採択され、申請が通ったとしても根本的な問題解決にならないからです。

ピンチ構造から抜け出せない為、遅かれ早かれ組織は疲弊してしまいます。

しっかりした業務改善計画と共に取り組んでいくことが上昇ループへ切り替わる秘訣です。

まずはお気軽にご相談下さいませ。

 

ご好評有難うございます!

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2022年9月10日5:41 AM

事務所便りWEB通信9月号配信!

 

こんにちは!スタッフ桜庭です👩‍🎓🌸

本日は月に一回、月初にお届けしている事務所便りWEB通信を配信いたします✨

労務に関する時事のお役立ち情報や、はやし事務所の近況をpick upしてサラリと情報収集して頂けることを目指したおまとめページです🌟

 

9月号の内容は…

●西村知美さんとの資格対談vol.1〜5まで配信中!

●はやしのTwitterフォロワー1万人超えに!

●石垣島へ行ってきました!

●ささっとワーケーション

●不動産系国家資格コンプリート宣言!

●最近の労務の話題pickup

となっております。

 

それではどうぞご覧下さい♪

 

 

 

ささっとワーケーションも✨

気分転換も効率アップのもとですね★

記事はこちらからどうぞ

 

 

 

●西村知美さんとの資格対談vol.1~5まで配信中!

 

 

【日本の資格・検定】さんのサイトで特集されております、西村知美さんとの資格対談、

『タレントとして活躍する西村知美さんと、「日本の資格・検定」でもおなじみの資格ソムリエ・はやし先生、そして元芸人で資格サラリーマンの望月遼馬が資格・検定を熱く語り合う!』

vol.5まで配信されております!

なんとvol.5の番外編では、

資格・検定の問題の得点を競う「資格・検定マニア2022決定戦」を開催!

3人で日本健康マスター検定手話技能検定、キムチビルダー養成講座の問題にチャレンジしました。

結果はいかに⁉︎

こちらから記事一覧に飛べます♪

 

 

●はやしのtwitterフォロワー1万人超えに!

 

ついに【万垢】となりました はやし のtwitterアカウント!

主に資格情報を配信しております。

お気軽にフォロー頂けたら嬉しいです♪

 

記事はこちらからどうぞ

 

 

●不動産系国家資格コンプリート宣言!

 

 

はやし の持つ様々な資格のうち、IT関連と並び充実しているのが「不動産系」の資格

現在すでに

従前はトリプルクラウンと言われていた、

・宅建士
・マンション管理士
・管理業務主任者

の3つを保有!

 

そして昨年から国家資格となった【賃貸不動産経営管理士】も取得し四冠達成を目指すことに。

『せっかくあと1つでコンプリートになるなら今年取得します!』(はやし)

忙しくても後回しにしない!これが実現のコツのようです。

 

記事はこちらからどうぞ

 

 

●石垣島へ行ってきました!

 

 

 

石垣島には、共同代表を務める
『石垣島好き好きツアーズ』があり、打合せなどしてきました。

(もちろん台風前です)

リモートで済ませる方法はあるとしても、やはり直接会うことは大事ですね。

 

記事はこちらからどうぞ

 

 

●最近の労務の話題pickup

 

最近シェアさせて頂きました労務関係の記事を抜粋いたしました。

 

○雇用保険の基本手当日額変更

 

 

○順調なテレワーク、そのポイントは

 

 

 

○「いじめ」相談9%増 民事上の個別労働紛争


 

 

〜編集後記〜

 

駆け足でご紹介いたしました事務所便りWEB通信9月号、いかがでしたでしょうか。

事務所ブログでは、様々な情報を幅広く掲載しています。

こちらにまとめていない記事もありますので、時々覗いて頂ければ幸いです。

それでは今月もどうぞ宜しくお願いいたします!

2022年9月5日5:55 AM

久しぶりに石垣島へ行ってきました!

こんにちは!代表の林です。

コロナ禍となってから、2年ほど行けてなかった石垣島へ行ってきました。

台風の関係で日程を切り上げ、2泊3日の短期間でしたが、
短ければそれはそれでギュッと楽しめるもので、コレはコレで良いなと思いました。

石垣島には、共同代表を務める
『石垣島好き好きツアーズ』があり、打合せなどしてきました。

リモートで済ませる方法はあるとしても、やはり直接会うことは大事ですね。

2022年9月2日5:04 PM

「いじめ」相談9%増 民事上の個別労働紛争

こんにちは!スタッフ桜庭です👩‍🎓🌸

 

今日は労働紛争の話題です。

厚労省がまとめた令和3年度の個別労働紛争解決制度の実施状況をご紹介いたします。

★制度に関する厚労省の関連ページはこちら

 

現在、民事上の個別労働紛争の相談が増加傾向にあります。

相談内容は「いじめ・嫌がらせ」が10年連続でトップ。

 

 

法制度の問合せも含め、全国の「総合労働相談コーナー」に寄せられた労働相談

↓↓↓

124万2579件

前年度比3.7%減少とはいえ、かなりの件数と言えそうです。

 

このうち民事上の個別労働紛争は28万4139件で、同1.9%増加しました。

これは目黒区の人口とほぼ同じ数字です。

 

 

 

経営者にとって、労働紛争は時間も労力も摩耗する避けるべきもの。

紛争事案を紐解くと、『自社に非はない』として紛争となり、最終的に責任を訴求される件も多数あります。

 

時間と労力をすり減らせた挙句に慰謝料の支払い命令が下ることになれば、イメージダウンも計り知れず、在職の従業員への悪影響も。

会社にとって大きな痛手に。

 

問題の種は芽吹く前に取り去りたいもの。

定期的な職場環境の見直し、もっと言えば職場の『体質』にも気を配っておいた方が良いかもしれません。

 

『忙しい…』

『やり方がわからない…』

『本音をいってもらえない』

 

そんなお悩みがありましたら放置せず、どうぞご相談くださいませ。

 

 


★弊所代表はやし はITのスペシャリストであると同時に、社労士を始めとした国家資格・専門資格を多数有します。

そして遂に僧侶の資格も。

『企業の常識の常識』を超えた広いスケールでご支援させて頂きます。

 

 

★弊所代表はやし の著書

『社労士事務所のDXマニュアル』、略してDX本✨

 

おかげさまでご好評にて発売中です。

社労士事務所はもちろん、全く違う分野の方々にもお喜びのお声を頂いており、スタッフ一同大変嬉しく思っております。

大手の書店様をはじめ、たくさんの書店様にお取り扱い頂いておりますが、万一手に入りにくい場合、ネットからもご購入いただけますのでどうぞご利用くださいませ。

 

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2022年8月27日6:48 PM

【万垢】Twitterのフォロワー数が10,000人を突破しました!!

こんにちは!代表の林です。

コツコツ、Twitterでも活動をしているのですが、この度ついに、10000フォロワーを突破しました☆

いわゆる【万垢】というものになりまして、かなり嬉しく思っております。

Twitterでは主に「資格」についての発信ですが、つながって頂けましたら嬉しいです。

2022年8月23日4:25 PM

ササッと半日ワーケーション☆

こんにちは!代表の林です。

今週、平日に少し時間が取れた、というよりは気分転換したくなって無理矢理取って、半日ドライブしてきましたー!

移動の合間に指示など仕事はできるし、近場でも十分リフレッシュできますね。

観光地も平日は空いていて、夏休み中ということもあり多少は人もいましたが、快適に過ごせました☆

時にはリフレッシュもしつつ、仕事に集中していきます!!

2022年8月20日1:10 PM

順調なテレワーク、そのポイントは

こんにちは!スタッフ桜庭です👩‍🎓🌸

今日はテレワークについての話題です。

 

テレワークが定着した昨今、“緊急対応”ではなく、より高い効率を求めて積極的にテレワークを採用するというケースも珍しくはなくなってきました。

 

出社とテレワークを織り交ぜて効率化を図る『ハイブリットワーク』も、より社会に定着してきたといえるでしょう。

 

 

テレワーク定着と共に、

就労形態が切り替わることによる社員の負担も、取り組むべき課題として様々な改善案が実施されています。

 

日本テレワーク協会では、ハイブリッドワークを推進するうえで、休息・睡眠時間の確保や新人層へのケアが求められるとするレポートをまとめました。

 

 

 

 

 

テレワークの課題

前年度に続いてテレワークの課題として総労働時間数の伸びが報告されました。

 

●通勤時間が業務時間へスライドしている傾向があること

●移動の不要なウェブ会議への移行で会議が増えた

●海外出張ができないために早朝・深夜の時間帯で対応せざるを得ない

 

 

などがその内訳と見られており、健康面への影響を懸念する声が挙がっています。

コアタイムのないフレックス制との併用で夕食後の業務再開が可能になり、深夜残業や長時間労働につながっているとも指摘されています。

 

 

 

各社が実践する対応策

 

●会議間に5~10分程度の休憩を設ける

●10時間前後のインターバル確保を推奨する

 

などが取組みとして紹介されています。

 

 

コミニュケーション問題

また、テレワーク時の『困ったこと』で上位に上がりがちなコミュニケーションの問題

出勤していればなんということもなく解決してしまうことも、空間を共有しないテレワークでは問題として浮上することがあります。

 

 

何気ない日常会話やちょっとした仕草が潤滑油の役割を果たすことも多いものですが、テレワーク時になるとメッセージを“わざわざ送る”となり、あまり現実的ではありません。何か仕組みがなければ、社員間で躊躇して当たり前です。

社内規定で社員間の話題のタブーが決められている場合もあり、問題となることを避けるがあまり、よりコミュニケーションは少なくなるかもしれません。

 

日本テレワーク協会のレポートでも、

活性化は今後も人事施策上の重要テーマになるとし、

オンラインでの交流促進やチームで取り組む健康施策などを紹介しています。

 

 

コロナ下で入社した新人や異動者が、人間関係を築く間もなくテレワーク中心となっている状況も課題としています。

 

社員のメールやPCログを分析した企業では、

●若手を中心に資料作成時間が増えた

●社員によって業務が集中・閑散する二極化が生じている

 

という実態を報告しています。

 

自社の調査をしていない場合、潜在的な課題が隠れていることがあるかもしれません。

継続的にチェックすることで課題が浮き彫りになることもあります。

『気になりつつも、どのようにして良いかわからない…』

そんな時も

弊所までお気軽にご相談ください。

 

★ご好評有難うございます!

弊所代表はやし の著書『社労士事務所のDXマニュアル』

 

 

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