週刊誌の取材に対応しました!
こんにちは!代表の林です。
掲載は少し先になるのですが、週刊誌の取材に対応しました!!
かなりの人の目に触れることになりそうなので、今から反応が楽しみです。
発売時には改めてリリースさせていただきますが、ご覧いただけたら嬉しいです☆
こんにちは!代表の林です。
掲載は少し先になるのですが、週刊誌の取材に対応しました!!
かなりの人の目に触れることになりそうなので、今から反応が楽しみです。
発売時には改めてリリースさせていただきますが、ご覧いただけたら嬉しいです☆
こんにちは!スタッフの桜庭です。
厚生労働省より、改正育児・介護休業法について50問を超えるQ&Aが配信されています。
令和3年6月に育児・介護休業法が改正されました。令和4年㋃1日から段階的に施行される予定です.
~施行予定~
1 男性の育児休業取得促進のための子の出生直後の時期における柔軟な育児休業の枠組みの創設 【令和4年10月1日施行】
2 育児休業を取得しやすい雇用環境整備及び妊娠・出産の申出をした労働者に対する個別の周知・意向確認の措置の義務付け 【令和4年4月1日施行】
3 育児休業の分割取得 【令和4年10月1日施行】
4 育児休業の取得の状況の公表の義務付け 【令和5年4月1日施行】
5 有期雇用労働者の育児・介護休業取得要件の緩和 【令和4年4月1日施行】
50問のQ&Aとはかなりのボリュームですね。
内容も詳細になりますので、ご担当の方でなくとも、是非一度ご覧頂ければと思います。
こんにちは!代表の林です。
弊所では、様々なメンバーが活躍しています。
その一因が、設立時から完全テレワークという働き方。
様々な工夫で、テレワークだけで普段は業務を進めています。
しかし、やはり面と向かって話す場も大事。
ただ、しばらく集まりにくい状況が続いていました。
いつまでも集まらないわけにもいかないので、久しぶりに「合宿」(と言っても日帰り)を開催。
様々なテーマについて討議したり、その後は会食で懇親を深めました。
やっぱり、会って話すというのは大事ですね。
これからも、バランスを取って業務を進めていきたいと思います。
こんにちは!スタッフの桜庭です。
今日は、採用活動の話題です。
2024年春に卒業・入社する学生への採用活動
2024年春に卒業・入社する現在の大学2年生の採用日程について、政府より発表がありました。(11月29日)
現行どおり、
●会社説明会を3年生の3月1日
●採用面接を6月1日に解禁
となります。
政府が学生・大学・企業に対して行った調査では、
【現行日程の賛同多数】で、
就活ルールの急激な変更は学生に混乱を生じさせるおそれがあるとして現行日程を維持することとなりました。
web説明会やリモート面接にせざるをえない状況も考えられます。
特に中小企業の採用活動に対する人手不足は慢性的なものと調査されており、定着率に影響が出ているという可能性も。
早めから戦略的な準備を進めておくことが勧められていますが、それが難しい!というケースも多々あるかと思います。
採用活動に悩んだら採用定着士®
弊所では、採用定着士®との連携による採用活動のご支援も行っております。
採用定着士®とは?
●全国150事務所で構成される採用定着支援の専門家
●所属している採用定着士の95%以上が国家資格取得者
⇩⇩つまり⇩⇩
国家資格者で構成される採用定着支援の専門家
それが採用定着士®です。
業務の効率アップにおいて、様々な庶務を切り離し、コア業務に集中できる環境を構築することはかなり重要なポイントです。
採用活動は重要な業務のひとつですが、採用専任の方でない限り、メイン業務をこなしながらの取り組みとなり、相当な負担がかかります。
そのために入社したのでない限り、かなりヘビーな状況になりがちです。
そんな状況を打開するのが採用定着士®。
採用、そして定着のプロが、職場の根っこと未来を見据えて強力にご支援いたします。
また、職場内で解決したいというときも、従来の業務サイクルより効率を上げることが重要となるため、様々な見直しや改善の可能性を考えていく必要があります。
気づかなかったボトルネックが外れるかもしれません。
どうぞお気軽にお声がけください。
こんにちは!代表の林です。
士業向けの専門雑誌「月刊プロパートナー」、業務効率化の特集に掲載いただきました!
数ヶ月ごとに取材&掲載いただいており、2021年は4回載せて頂きました。
顧問先をはじめとする事業会社さんはもちろん、士業に向けても業務効率化の推進をしていきます!
寒さがぐっと増してきました。
いよいよ今年も締めくくり、慌ただしくお過ごしの方も多くおられると思います。
【忙中閑あり】と言いますが、ご多忙な中でもしっかり休息を取って頂けますよう、また貴重な時間の充実に繋がりますよう、オフィスの効率化やお役立ち情報を配信していきたいと思います。
(スタッフ桜庭)
◎セミナー開催のご案内とご報告
■東京都行政書士会で、行政書士向けのセミナーをします!
12月に、東京都行政書士会で、行政書士向けのデジタル化セミナーをさせて頂きます。
行政書士向けの会報にも掲載され、開催が近づいてきました。
『様々な士業のお役に立てるよう、今後引き続きセミナーその他を進めていきます!』(はやし)
★他県会や、他士業でのセミナーも大歓迎です!
記事はこちらからどうぞ⇩
■福岡でセミナーをさせて頂きました!
福岡でセミナーをさせて頂きました。
士業を対象に、デジタル化や効率化のお話です。
嬉しいことに、自社や地元でさっそく取り入れてくださったり、セミナーを別途検討頂けたり、大変ありがたかったです。
『自分でできることは限られてますので、多くの方に伝えて、世の中が良くなるお手伝いができたらいいなと思っています。』(はやし)
★セミナーや社内研修をご検討の際もどうぞお声がけくださいませ!
記事はこちらからどうぞ⇩
◎資格の話題
■保有資格が111のぞろ目になりました!
保有資格数が、108の煩悩を超え、111資格でゾロ目となりました。
『しばらくキリのいい数字は無さそうですが、コツコツやっていきますm(_ _)m』(はやし)
何かお役に立てそうなものがありましたら、どうぞお声掛けください。
記事はこちらからどうぞ⇩
◎アンケート調査の発表!
士業のIT化とデジタル対応の需要が高まっていることがアンケート調査から浮き彫りになりました。
詳細はこちらの記事からどうぞ⇩
【士業のIT化・デジタル対応、需要高まる】アンケート調査公開!
◎助成金・補助金のお話
小規模事業者持続化補助金の第5回公募が始まっており、締め切りは2022年1月12日です。
<低感染リスク型ビジネス枠>小規模事業者持続化補助金 (jizokuka-post-corona.jp)は、新型コロナウィルス感染防止を考えて新規サービスを始める場合、採択されれば4分の3の補助が出るという事業です。
公募のページには様々な事例も紹介されています。
申請までに新規事業プランについて記入する書類もあるため、余裕を持った申請を勧められており、弊所からもお勧めしております。
詳細ページもこちらのブログにリンクしておりますので、ご検討されておられる方はどうぞご一読頂ければと思います。
ご相談もお気軽にお声がけください。
詳細はこちらの記事よりどうぞ⇩
助成金・補助金のお話~<低感染リスク型ビジネス枠>小規模事業者持続化補助金 第五回募集始まっています~
◎その他の話題(抜粋)
厚生労働省より、公的機関を装った不審電話に対する注意喚起が配信されているというお知らせです。
厚労省を名乗る者から民間事業主に対し、
「パワハラなどハラスメント防止の推進企業の認定制度がある。来社して説明させてほしい」
と電話が入る事案が発生し、厚労省が注意喚起を行っています。
現在、ハラスメント防止に関する厚労省の認定制度はありません。
また、厚労省や都道府県労働局の職員がこのような電話をすることもありません。
くれぐれもご注意下さいませ。
詳細はこちらの記事からどうぞ⇩
■ご活用ください!オンラインサロン【デジタル士業塾】
皆様はどんな時にオンラインサロン【デジタル士業塾】にいらしていますか?
【デジタル士業塾】の記事は、さらりと読めて中身は濃い味!
ビジネスに関連する様々な分野のお役立ち情報が、ぎゅっと濃縮されています。
慌ただしい12月ですが、そんな時期だからこそ便利にお使い頂ければ幸いです。
こちらの記事でご紹介しています⇩
以上、駆け足でご紹介して参りました事務所ブログ、お楽しみ頂けましたら幸いです。
ピックアップしていない記事もありますので、どうぞ覗いてみてくださいね。
それでは今月も、宜しくお願いいたします!
こんにちは!代表の林です。
12月に、東京都行政書士会で、行政書士向けのデジタル化セミナーをさせて頂きます。
行政書士向けの会報にも掲載され、開催が近づいてきました。
様々な士業のお役に立てるよう、今後引き続きセミナーその他を進めていきます!
(他県会や、他士業でのセミナーも大歓迎です)
こんにちは!スタッフの桜庭です。
11月もあと数日、いよいよ師も走る忙しさ!12月の到来ですね。
ところで、
オンラインサロン『デジタル士業塾』、皆様はどんな時にご覧頂いていますか?
“改善の素”がいっぱい詰まった【デジタル士業塾®】の記事は、一読に一駅もいりません。
ですが、養分凝縮!ビジネスパーソンの“読む栄養”、
そんな情報がたくさんです。
さて、忙しい一日の中に、すき間時間はどのくらいあるでしょうか?
朝夕の通勤時、
テレワークのパソコンを立ち上げているとき、
ランチの後の食休みタイム、
出張時の外食で、お料理がでるまでのあいだ、
ターミナル駅の混んでるトイレの待ち時間(!?)、
等々、
様々なタイミングが並ぶ中、
“夕飯を作る時、パスタのお湯を沸かす間”という猛者もいらっしゃいました。
(桜庭、個人による調べ)
すき間時間一回5分として、10回あれば50分。
12回あれば一時間。
一時間ともなると、社会人の勉強時間としてはなかなかのもの。
6回でも30分。
そう考えるとやはり無視できないすき間時間。
すき間時間は、もしかしたら『お宝時間』となるかもしれませんね。
デジタル士業塾®が、お宝時間の栄養になれば幸いです。
オンラインサロン【デジタル士業塾®】や、【はやし】のその他サービスは下記よりご覧頂けます⇩⇩⇩
デジタル士業®︎のはやし(林雄次)💻社労・行書・社福・診断士・IT等100を超える資格の知見で企業&士業支援 lit.link(リットリンク)
こんにちは!スタッフの桜庭です。
今日は、助成金・補助金の話題です。
11月22日より、小規模事業者持続化補助金の第五回募集が始まりました。
<低感染リスク型ビジネス枠>小規模事業者持続化補助金 (jizokuka-post-corona.jp)
締め切りは2022年1月12日ですが、早めの申請をお勧めしております。
上記事務局から、いくつか注意事項が配信されております。(緑字・青字にて抜粋)
⇩⇩⇩
第4回受付締切回と一部様式が異なるため、第5回分の「公募要領」「各種様式」「Jグランツ入力手引き」等を改めてダウンロードし、ご使用下さい。
また、
①申請期限に余裕をもって申請した事業者への対応について
2021年12月17日(金)23:59までに申請が完了した全事業者に対して、申請要件及び書類不備の有無を確認し、2021年12月27日(月)・28日(火)に結果をメールにて通知いたします。迷惑メールやエラーで事務局からのメールが届かないケースが発生しておりますので、
からのメールが届くよう設定をお願いいたします。
なお、不備があった場合には、事務局より不備の詳細を別途メールにて通知するとともに申請の差戻処理を行いますので、第5回受付締切(2022年1月12日(水)17:00)までに再度申請してください。
②賃金引上げプランについて
本補助金では、第5回受付締切回および第6回受付締切回において、賃金引上げを意欲的に実施する小規模事業者を優先的に採択する「賃金引上げプラン」を創設しました。なお、「賃上げ加点」は第4回受付締切回までで終了しました。
賃金引上げプランで申請される方は、通常プランで必要な様式に加えて、「【様式1別添】賃上げプランの申請に係る誓約書」が必須提出書類となりますので、ご注意ください。
締切間際はアクセスが集中し、スムーズに申請できない場合がありますので、余裕を持ってご申請ください。
とのことでした。
申請に使用するシステムJグランツのメンテナンスも発表されています。
【メンテナンス日時】 2021年11月25日(木) 19:00~22:00
ログイン機能のGビズIDのメンテナンス実施に伴い、jGrantsにおいても同時間帯のご利用ができなくなります。
この間申請ができなくなりますので、ご注意ください。
jGrants ホームページ:https://www.jgrants-portal.go.jp/
忙しい時期となりますが、どうぞ余裕を持ってご準備下さいませ。
『申請したいがよくわからない…』
『忙しくて書類の作成が進まない!』
もしもお悩みでしたら、どうぞお気軽にご相談下さいませ。
こんにちは!代表の林です。
先週、福岡でセミナーをさせて頂きました。
士業を対象に、デジタル化や効率化のお話です。
嬉しいことに、自社や地元でさっそく取り入れてくださったり、セミナーを別途検討頂けたり、大変ありがたかったです。
自分でできることは限られてますので、多くの方に伝えて、世の中が良くなるお手伝いができたらいいなと思っています。